2015/12/29 (Tue) CABARET【STAGE DOOR】May 4, 2014 Matinée

割と普通にアランミシェルも出てきてくれました。
人数もちょうど良くて、程よい賑わいのある和やかなステージドア。

ミシェルはスタイリッシュでめちゃくちゃキュートでした!
トレンチ以外は黒でまとめた着こなしも、さりげないのにオシャレ。
映像で見るよりも、本物の方が全体的なバランスも良くて、美しかった気がします。



しかも意外なことに、日本から来たと伝える前に、日本語で「アリガト!」と言ってくれたのです!
たぶん、あまりの愛らしさに、世界共通語の「かわいい~♪」を連発して連れと共に騒いでいたからでしょう(笑)



マチソワがある日なのに、その間の時間を利用して、車の中で待つ娘とどこかに(ご飯?)行っていて、良いお母さんしてました。
ミシェルに甘える娘も可愛かった。きっとヒース・レジャーとの娘さんよね。
今まで特別お気に入りというわけでもなかった女優さんだけど、今回舞台でもステージドアでも、素敵だなと思わせてくれる女性でした。



カミング兄さんも小雨が降る中、半袖で対応をしてくれました。
なよなよしていて細いイメージだったので、二の腕とか意外と逞しくて“男”を感じたことに戸惑う(笑)
素の姿は、腹回りのぷよぷよ具合が「普通にオジサンだなぁ」と思っちゃったけど、ファンとの長話もいとわない姿に好感が持てました。

人生に一人、こんなアラン・カミングが欲しいものです。(二丁目需要的な…)

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2015/12/28 (Mon) CABARET【STAGE】May 4, 2014 Matinée

【ROUNDABOUT THEATRE COMPANY STUDIO 54】














【CAST】(4.May.2014 Matinée)

EMCEE … Alan Cumming
舞台:同製作の同作品でもEmceeを演じた。

SALLY BOWLES … Michelle Williams
本作がブロードウェイ・デビュー。
映画:『オズ はじまりの戦い』、『マリリン 7日間の恋』、『ブロークバック・マウンテン』、『16歳の合衆国』

FRAULEIN SCHNEIDER … Linda Emond
2度トニー賞にノミネート。
舞台:「セールスマンの死」、「1776」、「冬物語」
映画:『オールドボーイ』、『ジュリー&ジュリア』、『ノース・カントリー』、『アクロス・ザ・ユニバース』
TV:「グッド・ワイフ」、「ロー&オーダー」、「ソプラノズ」

HERR SCHULTZ … Danny Burstein
舞台:「Golden Boy」(2013年トニー賞ノミネート)、「フォーリーズ」(2012年トニー賞ノミネート)、「南太平洋」(2008年トニー賞ノミネート)、「ドロウジー・シャペロン」(2008年トニー賞ノミネート)

CLIFF BRADSHAW … Bill Heck
舞台:「エンジェルズ・イン・アメリカ」、「ヴェニスの商人」
TV/映画:「パーソン・オブ・インタレスト」、「パンナム」、「アメイジング・スパイダーマン2」

FRAULEIN KOST … Gayle Rankin
本作がブロードウェイ・デビュー。
オフ・ブロードウェイ:「Tribes」(オリジナル・カンパニー)
TV:「ロー&オーダー」

ERNST LUDWIG … Aaron Krohn
舞台:「マクベス」、「ジュリアス・シーザー」ほかシェイクスピア作品多数


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アラン・カミングのプロフィールが、いちいち書き出すと長くなるから、もはや逆に短い。
ウェスト・エンドで「BENT」を見て以来のカミング先生の舞台作品。

しかも!しかも!
あの、トニー賞授賞式で可愛くって艶めかしくってヤンチャなパフォーマンスが素敵だった、「キャバレー」のMC役として、20年くらい経った今、もう一度見られるなんて!

演出も好みのサム・メンデス&ロブ・マーシャル版なので、私の中での「キャバレー」という作品の理想を体現したような観劇でした。

カミングのMCはやはり黒い気がドクドク溢れ出すような、期待通りの猛毒っぷり!
気持ちの良いねちっこさ!憎たらしいけど愛おしい!
終わりのないアンヴィバレント!(笑)

客席との絡みは、ロンドン版以上、阿部サダヲ未満というところ。
そこそこ絡むし、そこそイジります。
演出上、客席まで下りてくることも度々あり、すぐ横を通って捌けた時は、舞台で次のシーンが始まっているのに、彼の姿を追いかけてしまったよね(笑)

歌はもう、「これ以外正解はない」というような、パーフェクトな抑揚で聴かせてくれます。
別にMCに美声は求めていないので、声がちゃんと出ていて、濃い味の抑揚がすべて。
ドスを効かせる箇所や猫なで声になる箇所なども、すべてドストライクで入ってくるの、さすがだよなぁ。

MCって怖い役どころで、ある時ふと登場人物や客席を見捨てる瞬間があります。
ロンドン版だと特に、客席を嫌悪すらするようなMCという演出なのですが、何となくステージドアでもいいお兄さんなアラン・カミングは、ただ佇んで見守る様子。
でも相手が堕ちていくのは分かっていても、手助けはしない。
これはこれで、あからさまな嫌悪感よりも無関心が怖いという表現として成立していると思います。


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サリー役のミシェル・ウィリアムズは、本作がBWデビューの映画女優。
『バットマン』のジョーカー役が好評だった故ヒース・レジャーの婚約者としてもよく知られています。
出演作品はよく見ている方で、特別好きな女優さんではないものの、どうサリー役を仕上げてくるのかなという点は興味がありました。

さすが、アメリカの女優さんは芸の幅が広い!
独特のハスキーボイスで、不安要素なく歌いきってくれました。
まぁ曲が曲、役柄が役柄なので、プロの中でも一流ミュージカル女優があてがわれているフランスやロンドンのサリーに比べたら、歌の迫力不足は否めません。
でもBWのキャバレーは、この後も『アメイジング・スパイダーマン』エマ・ストーンがキャスティングされたりと、芝居に重点を置いているのは明確だし、歌唱力も一定レベルまでは仕上げてきているので、雰囲気に溶け込んでいて満足です。

その他アンサンブルも皆さん雰囲気も技量も相まって良かったのですが、シュナイダーさんがやけに上手いなと思ったら、トニー賞の常連でした(笑)

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2013/10/20 (Sun) CABARET <OCT.2012> STAGE

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期間限定公演ということで、前にロンドンで観たのと同じプロダクションだけど、見てみることにする。
洗練された芸術的演出のイギリス版よりも、退廃的でやさぐれたフランス版の方が好きだったので、違う演出だとより優先順位は上がったのですが、ウィル・ヤングという名前だけは知っていたし、マット・ロウルも出るし、期間限定キャストってアンサンブルもレベル高いしね。

おばちゃんみたいだった前回のジェームス・ドレイファスに比べ、ピエロのように表情豊かなウィル・ヤングのEmcee。
作りすぎ笑顔はちょっと怖いけど、ひょうきんなので、ドレイファスほどのどす黒い毒はない。
ただし、ファビアンほど綺麗でもなく、阿部サダヲほどおちゃらけてもいない、ブラックさはやっぱりイギリスらしいエムシーでした。
思ったよりキャラが立ってて良かったし、これを見た後にミュージシャン然としてすかして映った写真を見ると、逆に吹き出してしまう。この人、絶対三の線を本業にすべきユニークな顔立ちだもの。

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サリー・ボウルズ役のミシェル・ライアンは、可もなく不可もなく。
これまでに見たフランスのクレールや、前回イギリスのキムに比べたら、歌い方が一辺倒で存在感として迫力不足ですが、及第点かな。
松雪泰子は置いておいても、これまでのサリーは女性としてカッコいいなと思わせるカリスマ性が半端なかったのですが、そこまでの求心力がなかった。歌に懐の深さを感じられませんでした。

翻って、前回残念すぎたイギリス版のシュナイダーさん、今回も大女優が配されていましたが、今回のサイアンさんは上手かった!
声も太いし、前みたいに聞いていて心配になるような事はありませんでした(笑)
逆にこの年でこれだけ歌えるって、尋常じゃないプロ意識……!

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マット・ロウルは、友人が大ファンなので、やっぱり注目して見ちゃいます。
配役を聞いた時点で、クリフは似合っていると思いました。
前のクリフがとても印象が薄い人だったので、濃すぎも薄すぎもしない適度な存在感が良い。
そして久々のまろやかな歌声。

本当に久方ぶりだなー!前回はゾロで観たのが最後だから、アールさんのまろやかさと溶け合って、2人でマロマロしてたもんなー。

そもそも奇妙なキャバレーワールドに迷い込んでしまった一般人という体のキャラクターで、どちらかというと客席目線に近い、他の役に比べるとクセのないところがクリフ青年の特徴ではあるのですが、一番さらっと期待を裏切る行為をするのも、クリフだったりするのよね。
だから薄すぎても物足りないというか……キャバレーワールドに押しつぶされないほどの強烈なマイペースっぷりが肝要だったりします。
このワールドに物怖じせず飛び込んでいく一方で、客観的に観察する理性を常に忘れない、だからこそ、ただ迷い込んだ青年ではなく、職業が作家なんだろうね。

最近遊びで海外に行くと眠気が半端なく、特に観劇旅行に至っては劇中で意識が遠のきがちなので、キャバレーのような暗い演目は特に厳しいのですが、マニマニや人生はキャバレーなど、代表曲は生歌・生演出を楽しみました。

苦しかったのがラスト近く、暗い中でのエムシーの独り語り芝居……正直なところ、落ちた瞬間をウィル・ヤングに目撃されたのではないかと今でも心配ですが(なんせ前から3列目)、1回観ちゃった演出だから許してほしい……決して訳も分からずカーテンコールで拍手していたわけではないんだよって。作品の素晴らしさは分かっているよって。

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2013/10/19 (Sat) CABARET <OCT.2012> CAST BOARD

【SAVOY THEATRE】

演出 … RUFUS NORRIS

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【CAST】(13.OCT.2012 Soiée)

SALLY BOWLES … Michelle Ryan
本作がウェストエンド・デビュー。
舞台:「リプリー」(マージ役)、「Who’s the Daddy」、「24 Hour Plays」(Old Vic)
映画:「コックニーVSゾンビ」、「フリック」、「Girl Walks into a Bar」
TV:「Dr.Who」、「ミス・マープル」、「イーストエンダース」

EMCEE … Will Young
イギリスの音楽オーディション「Pop Idol」で一躍有名になった歌手・作曲家、俳優。
デビュー曲の「Anything is Possible」は史上最速の売り上げを誇った。ファーストアルバムも1位を獲得。
その後の2枚のアルバムも1位を記録。
BBCの映画『ヘンダーソン夫人の贈り物』のバーティー役でジュディ・デンチと共演。レイフ・ファインズの「コリオレイノス」を共同製作。ノエル・カワード作品の舞台などにも出演。

FRAULEIN SCHNEIDER … Sian Phillips
RADA出身。2000年にCBE受章。
「I, Claudius」のリビア役で、BAFTA賞など数々受賞。
舞台:「ビタースイート」、「リトル・ナイト・ミュージック」のブロードウェイ版に出演。英国では「マイ・フェア・レディ」ほか多数出演。
映画:『裏切りのサーカス』、『Smiley’s People』ほか、マーティン・スコセッシ、ミロス・フォアマン、マーク・エヴァンス、ピーター・イェーツ作品に出演。

CLIFF BRADSHAW … Matt Rawle
舞台:「ピピン」、「ヘアー」、「三銃士」、「ライト・イン・ザ・ピアッツァ」、「ゾロ」、「アスペクツ・オブ・ラブ」、「エヴィータ」、「キャメロット」、「レ・ミゼラブル」、「ミス・サイゴン」

HERR SCHULTZ … Linal Haft
舞台:「キス・ミー・ケイト」、「オリバー!」、「大いなる遺産」、「オクラホマ」、「ビリー・エリオット」ほか多数
映画:『ムーラン・ルージュ』、『ビートルズの誕生』

FRAULEIN KOST … Harriet Thorpe
舞台:「クレイジー・フォー・ユー」、「ウィキッド」(マダム・モリブル)、「マンマ・ミーア!」(ターニャ)、「キャバレー」(前回版でも同役)、「スウィーニー・トッド」(ミセス・ラヴェット)、「十二夜」、「シンベリン」、「真夏の夜の夢」、「レ・ミゼラブル」(マダム・テナルディエ)ほか
映画:『ハリー・ポッターと死の秘宝』、『カレンダー・ガールズ』、『モーリス』ほか

ERNST LUDWIG … Nicholas Tizzard
RADA出身。
舞台:「War Horse」、「から騒ぎ」ほか多数

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2008/02/16 (Sat) Ensemble 【CABARET】 Tokyo

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英仏に対して年齢的にずいぶんと若返った、日本のクリフ、シュナイダー、シュルツ

クリフの森山くんは、落ち着いて大人しい青年風の英仏クリフとは違い、若々しくて万物に好奇心旺盛な少年という感じ。
漫画みたいな、絵に描いたような飛び蹴りとかしてました。
そういうクリフなんです(としか言えない)。

森山君のことは、特攻隊の青年を演じた、夏の終戦の頃のスペシャル・ドラマで観た時に、演技が上手くて目に留まってました。
今回も若いのに間がつかめているし、芝居が良かった。
元々はダンスの人らしいんだけど(って聞いてびっくり)、踊る場面はちょっとだけ。
まぁそもそも海外クリフは踊らないけども(笑)

シュナイダー役の秋山さんは、噂どおり上手い女優さんでした。歌も歌えるし、セリフの間も完璧。
おばあちゃん役にはあまりに若いけど、うーんどうなんだろうねぇ、まぁ狙ってるものが英仏版とは全く違うからねぇ……。

何の件でかは忘れたけど、ミス・シュナイダー「私がこのままダーっと走っていって、そのドアを出て、そしたら冴えない制服を着た女子が“トイレはこちらでーす”って案内してくれるっていうの!?」みたいなセリフがツボりました。
書くと微妙だけど。
劇場ならではのトイレ事情みたいなのね、さらっと突っ込んでたね。
だってトイレが一方通行ってねぇ、よく考えると可笑しいよねぇ。

シュルツさんもしかり、俳優さんとして、大人計画的な間のあるコント(ってコントかよ!)は上手いのだけど、「典型的な“キャバレー”のシュルツ役」とかけ離れている面は否めず。
彼もやはり若いし、若い人がズラかぶって杖もって老人を演じている時点で、やはりコント臭が。

シュルツの小松さんは、幕間に「ダンス・オブ・ヴァンパイア」におけるクコールと化していました(笑)
客席に出てきて観客をいじったり、「今日は自分の歌で、いつもはもらえない拍手がもらえて嬉しかった」という小話をしたり。

パンフの松尾スズキ(演出)のインタビューに「“人生はキャバレー”というセリフの安っぽさ」という言葉があったけど、プラスチックで出来たアクセサリーのような演出は、そういう観念を映し出したものだったのかなぁ。

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2008/02/15 (Fri) Ensemble 【CABARET】 London

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イギリスのクリフはあまり印象に残ってないなぁ。
馬顔じゃなかったし。←?
役柄が地味だから、あまりに馴染みすぎると記憶に残らないのね。
歌も芝居も普通に上手かったと思うけど。

シュナイダーHonor Blackmanは、大女優だとは思うのだけど、残念ながらミュージカル的にはあまりに声が出なさすぎて、風邪の声でムリに歌っているような、聞いていてこっちまで辛い歌声でした。

シュルツさんもシュナイダーさんも、フランス版可愛いおっちゃん&おばちゃんというイメージだったけど、イギリス版は、お上品なおじ様とおば様だったなぁ。

フランス版はきっと、2人ともとても無邪気に感じられたから、悲しかったんだと思う。
イギリス版の2人は、もう少し大人の恋の香りがしました。

↓やっぱりバレエの要素が強いです、この演出。
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2008/02/14 (Thu) Ensemble 【CABARET】 Paris

↓日本版パンフレットに載ってた写真。キャチーさんも紹介されてたよん。
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さて、クリフすらまとめてアンサンブル扱い(笑)

パリのクリフUnderのフィリップだったのですが、えらい好みだったのよねー見た目がねー馬顔で(笑)

歌がどうとか、あんまり覚えてない。顔しか覚えてない。←相当ひどい。
とはいえ、あのどぎつい雰囲気に気おされ気味な、生真面目な作家志望のアメリカ人(というよりイギリス人?)の感じは出ていたと思います。

シュナイダーシュルツのコンビは、フランス版がダントツで上手かった!
ていうかフランス版は全般的に、かなり強烈にフランス人ミュージカル俳優の底力を見せ付けられた感じ!

みんな上手いんだ、年なのにバリバリ声出るんだよ。
ウェスト・エンドでも滅多にいないよ。
フランスのシュルツさん(Under)は可愛いおじいちゃんで、だからこそ最後とても切なくて、涙を誘いました。

Page 14


―出待ち小話―

出待ちの時に、ファビアンにサインもらってる最中に、クリフ役のフィリップが出て行っちゃって、「あっあっ…」っと挙動不審に陥る私。
「クリフの役者さん…」みたいな拙いフランス語のつぶやきをしたら、人気者のファビアンには大変とてつもなく恐縮ながら、人の良さげな彼は、「フィリップ呼ぶ?呼ぶよ?」と大変快く帰りがけのフィリップを呼び戻してくれました。ありがたや~。
「ファビアン王子にUnderの俳優さんを呼ばせる」というのも、そこはかとなくシュールでオツなものです。うん。

「Chance!」の時は何でか全然絡みませんでしたが、超好青年でした。さすが王子。
少し黒いエティエンヌよりどす黒いEmceeより何より、ラウルがしっくり来るだけのことはある(笑)
ファビアンジェラルド・バトラー主演の映画『オペラ座の怪人』フランス語吹替でラウルの声やってるのら)

そういえば、何となくだけど現WEラウルAlexにかぶらないこともないかも……っていう、どっちつかずの書き方するくらいなら書かなきゃいいのに。
でもちっちゃくて筋肉質&キュートな顔立ちが似てるんだもん。

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nana

  • Author:nana
  • Would be always grateful that we somehow existed at the same time in a world's long history.
    My life has so much expanded after knowing you.
    Good bye, for a while and see you sometime.

    http://www.bbc.com/news/entertainment-arts-35321410


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