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2009/09/17 (Thu) ZORRO 【Stagedoor】 5.Mar.2009 Matinée

garrick-entrance.jpg

っても本格的に構えてたわけでもないし、さわさんの大目標の彼には会えなかったわけですが……。
「ソワレにもマット出るかな~でも出ない予感がする~」というさわさんの声にBOXOFFICEに聞きに言ったら、「う~ん直前にならないと分からないな」とのお答え。
ですが隣りで普通にチケットを買っていたラモン役のアダム・レヴィさんが、「マットはソワレに出ないよー」と教えてくれました(笑)
直前に写真やらサインやらしてくれたので、「マットは?」って隣りで聞いてることに気が引けましたが、太っ腹なおっちゃんや~。
ていうか、教えてくれるまで隣りにいるのが彼とは知らずにびっくりしたわー。

それだけ(笑)

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2009/09/16 (Wed) ZORRO 【CAST】 5.Mar.2009 Matinée

ZorroStage.jpg

マットレスリーに関しては、改めて言うことないなぁ(笑)
あと「サイン・オブ・G!」ニックも。

ツアーからの引き継ぎキャストだから、もちろんすでに役は自分のものになっている。
またツアー時よりGarrickの方が狭いためか、余すところ無くパワーが行き届いていた。
観客を盛り上げようという意気込みも高いので、最後の観客総立ちダンスがさらに楽しいものになっていました。

そんなわけでここでは新しいキャストについて語りましょう。そうしましょう。

まずルイーザ役のエマですが、ツアー時のエイミーより役に合っていると思いました!
エイミーは少し可憐すぎて、どちらかというとラウルに寄り添っている方が似合いそうな。
一方でエマは、“負けん気が強くディエゴとケンカの絶えない幼馴染み”というルイーザ像にはまっていました。
歌は、普段はそこまででも……らしいのですが、少なくとも私の見た公演では上手かったし、自信にも溢れていました。

zorro8a.jpg

ラモン役にアダムは付き物?もう一人のアダムアダム・レヴィRADA出身。
というわけで芝居の人。ラモンの歌はかなり?ほとんど?カットされていて、レヴィ氏も全然歌わなかったです。
ミュージカルのイメージが強い「美女と野獣」ですらストレート・プレイで出演している人なので(笑)
映画『グラディエーター』に出ているんですね。見た目ぴったりですが。
なんだか、えらい濃い存在感なんですよ(笑)
ハビエル・バルデム系?顔もちょっと似てるよ。
最も複雑な心情を抱えているともいえるラモン役を好演しておりました。

zorro11.jpg

でもアダム・クーパーラモンの長所も発見しちゃいました。
外見が可憐なせいか、同情心を買いやすい。
この人も可哀想な人なんだな、守ってあげたいなと女心を掴む何かが彼にはあります(笑)

さて、ツアーではアールさんが演じた注目のドン・アレハンドロですが……
いやー最初からこういう配役が正解だったよね~(笑)
アレハンドロはこの年頃だよね~うんうん。
クーパーさんやらマットさんが、アールさんから生まれてくるのがオカシイもん。(さりげなくネタバレ)
って、それは実年齢を知ってるがゆえでしょうが。

でもさすがオン公演です。
ツアー版と違い適材適所、ムダもそぎ落とされバランスが取れています。
こうやって進化した様子を見ると、「せんにょー」しか言ってなかったアールさんも、ツアー版に参加した意義があったんだなと改めて安心する次第です(笑)

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2009/09/15 (Tue) ZORRO 【STAGE】 5.Mar.2009 Matinée

zorro-garrick-theatre.jpg

「ZORRO」イーストボーン公演(リンク先2個目以降の記事がイーストボーンのもの)で見ていますが、WEに来る前までにこんなにも変わるもんなんだぁ~っていうのを、今回初めて実感しました。

まぁ以前はラモン役アダム・クーパーありきで構成されていたので、致し方ないことかもしれないけれど。
案の定、2幕冒頭ダンスシーンはばっさりカット(普通に考えて作品に必要ないもんなぁ・笑)、意外にカットされていたのは、ラストの十字架逆さ吊りで息絶えるシーン。
ここは絵ヅラ的にラモンの死が印象に残るし、罪深さを象徴していて好きだったのですが、時間と手間がかかるのか無くなっていてちょっぴり残念。

他にも群舞がいくつか、あとチェゴ役そのものをカットすることで、ゾロ誕生に至るエピソードが省略されてました。おかげで、いきなりZORROディエゴさん(笑)
そんなZORROのマジックシーンも多々カット。指先炎はカッコよかったので残して欲しかった。
とはいえ全体としてはかなりスッキリして、上手くエンターテイメントに昇華されていた印象です。

正直この滞在中に見た8作品の中で、ずば抜けて良かった!(笑)
それはクローズが2週間後くらいに決まっていて、役者がものすごいエネルギーをぶつけてきたから!
とってもオーラと勢いのある舞台でしたよ~。
いや~これがクローズって……ないだろ!っていう。
こんな勿体ないクローズの仕方、初めて見た(笑)

クローズ要因はイネス役の女優がアメリカに帰んなきゃで、彼女に代わる人がどうしても見つからなかったからという役者冥利に尽きる理由らしいですが、誰かいなかったもんかね~。
確かにレスリーさんはパフォーマンスも芝居も最高なんですが、そこは天下のロンドンもしくはブロードウェイからでも、探せばいたんじゃないのー?と言いたくなってしまいます。諦め早いなぁ(笑)

まぁ確かにダンスが他のミュージカルとは毛色が違うラテンものなので、訓練をしている人自体が少ないのかも。
その上見た目もラテン系にこだわったとしたら、確かに選択肢は狭まる予感。
主役級の演技が出来る俳優で、ラテンダンスも高いレベルって難しいのかもね~。

通常のミュージカルとは一線を画すラテンの持ち味があるからこそ、息の長い作品になれた可能性もあるだけに残念です。
ただもうフランス公演も決まってることだし、もしかしたらヨーロッパでの方が当たるかも!?
まさかのフランス版ファントム、ローホンZORROだし?

zorro12.jpg

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2009/09/12 (Sat) ZORRO 【Intro.】 5.Mar.2009 Matinée

【GARRICK THEATRE】

zorro-garrick.jpg

【CAST】(5.Mar.2009 Matinée)

Diego … Matt Rawle
舞台:「アスペクツ・オブ・ラブ」(アレックス)、「エヴィータ」(チェ、WoSノミネート)、「ミス・サイゴン」(クリス)、「マルタン・ゲール」、「宝島」ほか
CD:「エヴィータ」(オリジナル・キャスト)、「マルタン・ゲール」ほか

Ramon … Adam Levy
RADA卒業
舞台:「エンジェルズ・イン・アメリカ」(リリック・ハマースミス劇場)、「Troilus and Cressida」(RSC)、「冬物語」、「美女と野獣」(RSC)、「ヘンリー5世」(NT)、「エドモンド」(NT)ほか多数
映画:『グラディエイター』、『悪霊喰』、『The Governess』、『Being Considered』
TV:「ローマ」ほか

Luisa … Emma Williams
舞台:「チキ・チキ・バン・バン」(オリジナル・キャスト)、「スーザンを探して」、「スウィーニー・トッド」(ジョアンナ)ほか多数
映画:『Understanding』、『The Parole Officer』
TV:「Bleak House」、「Doctors」、「Marple」ほか

Inez … Lesli Margherita
米カリフォルニア生まれ。UCLAにてトレーニング。
TV:「Fame LA」、「NYPD Blue」、「On the Lot」(今夏)
映画:『ナンバー23』、『ブギーマン2』、『シンデレラ3』、『スポンジ・ボブ』ほか
舞台:「くたばれヤンキース」、「キス・ミー・ケイト」(ビアンカ)、「アイーダ」(アムネリス)、「ウェスト・サイド・ストーリー」(アニタ)、「グリース」、「コーラス・ライン」(ダイアナ)、「ジプシー」、「ラマンチャの男」

Garcia … Nick Cavaliere
舞台:「ガイズ・アンド・ドールズ」(ビッグ・ジュリー)、「眠り姫」、「テンペスト」、「ピーター・パン」ほか
TV:「イーストエンダーズ」ほか
映画:「ラスト・チャンス・ハーヴェイ」、「ジミー」、「トロフィー」

Don Alejandro … Jonathan Newth
Central school of Speech and Drama
舞台:「ロミオとジュリエット」、「ハムレット」、「お気に召すまま」(RSC)、「オセロー」ほか多数
映画:「Far from the madding crowd」、「Incognito」、「Pope John Paul II」ほか

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2008/03/07 (Fri) ZORRO【STAGE】

あのZORROをミュージカルに――。

戦闘シーン衣装はきっと華麗になるだろうなぁ~と予感していましたが、心配だったのはストーリーと歌
つまり、フワシャツのアールさんが華麗に舞うのを楽しみに観に行ったようなもんです(笑)

結局そんな騎士風のアールさんどっこにもいませんでしたが、ジプシー・キングスによる音楽はかなりキャッチーに作られていて、耳残りするノリやすいものばかり。
サントラが出たら、パブなんかで流しても馴染みそうだし、シングルカットして誰かが歌っても良さそう。
サントラ出るよね~でもアールさん「せんにょー!」しか聞こえないんだろうな~(笑)

歌として完結してるものが多いので、レミやファントムほど、歌でストーリーを伝えるものではないです。
芝居の合間に、歌って踊るタイプの舞台。

マジックをふんだんに取り入れてゾロの神出鬼没っぷりを表現しているのは、観客を飽きさせず上手いと思いました。
指の先から炎を出してみたり、隠れた樽の中から消えてみたり、分身の術をキメテみたり(それってマジック?)。
あの炎はどうやって出しているのー?熱くないのー?気になる。

……よく考えたらファントムに似てるね(笑)
炎出してみたり、ポッと消えてみたり、分身が居たり、マスクしてたり。

ストーリーも、私、オリジナルのゾロの話を知らなかったので、そういう話だったんだ~って開眼。
普通にゾロが悪と戦う話だと思ってた。
それが実は因縁の対決だったんだねぇ。
オディプス・コンプレックスみたいなことも描かれているし。
っていうか、このミュージカルはオリジナルに沿ってるって事で良いんだろうか?

とにかく初見だったら、見ていて飽きないと思う。
つなぎが自然で、緩急もハッキリしているから。
ラテン音楽に乗せて、音量もダンスも大迫力だしね。

まぁZORRO誕生までがちょっと長い気はするし、殺陣はもうちょっと頑張ってほしかった(笑)
あの剣捌きはもっとカッコよく俊敏に出来ると思うな。
アールさん身体重そうだけど、2,3回くらい死んでる気もするけど、もっとすばやく動いたら絶対カッコイイのにぃ~!

エンターテイメントとしては十分楽しめます。
好きな俳優さんが出ていなくてもリピートするか?って言われたら、まだう~んと考えちゃうけど、ONまでにもっと磨かれることでしょう。
WEまで上がってきたら、また是非是非見たいです!

ちなみに出待ちですが、今回は私の事情で出来ませんでした。
一応ステージドアは探したけど、正直探してる間にも電車の時間が迫ってきてるような状況!
その日のソワレにどうしても見たい舞台があったので、本当にZORROのマチネだけ見てロンドンへトンボ帰りだったのです。
Eastbourneも見学したかったし、友達ともいっぱいおしゃべりしたかったのだけど、残念。
Earlさんは元気に夕食を食べていたようなので、とりあえずは安心(笑)

DiegoRamonもUnderstudyは決まっているし、アールさんがこの作品でソロを披露できる機会は限りなくゼロに近そうですが、DiegoのUnderであるCraigさんは、ちょっと(嘘、かなり)カッコイイので、見てみたい。
マットのZorroラテンの色気ムンムンだとしたら、サラッと王子風ZORROになりそうだ(笑)
Craigさんは、群舞にいてもなぜか目立ってる。
背景に薔薇しょってるんだよね、常に。

Mathew ColeDiegoもRamonもUnderstudyに入っていますが、彼もG&Dで見ています。
てかCHICAGOでも見た気がする…。まだシカゴAdelphi(現Joseph上演劇場)でやってた頃、何回か観たからなぁ。
彼は正直群舞にいてもどれだか分からなかったんですが、主役2役にUnderで入るくらいなんだから、歌えるんだろうなぁ~。

あとは…セットに工夫が感じられました。
高さがあって、かなり高いところまで役者が上れるようになっている。

ZORROの分身の術を、綺麗に見せるためのセットなんじゃないかな。
奥行きや横幅だけだと、舞台一面が黒く染まる感じは出せないものね。
まぁ梯子が多いだけに、アールさんは上るのが億劫そうでしたが。

家のセットはちゃっちかったけどね。
入浴シーンは、構図からしてまんま「ダンス・オブ・ヴァンパイア」のサラの入浴でした。
あ~あ~あぁ~♪←懐かしい…。

っていうか、あのレベルの舞台を地元の市民ホールで見れちゃうイギリスって何なの!?
ホール自体は大きかったけど、作りは思いっきり市民ホール。
なのにあんなでっかいセット入れて、照明も作り上げられてて、挙句の果てにアダム・クーパーまで出てるし。
何て羨ましい環境なんだろう…。
映画が有名だしアダムも出てるし、来日しないかな。
その暁にはアールさんは出ていてもらいたいものだけど。(散々“別の演目で”って言っといて、超身勝手・笑)

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2008/03/06 (Thu) ZORRO【Other Casts】

ヒロインLuisa役のAimie Atkinsonは、細い。声も体も。
映画版のヒロイン、キャサリン・ゼタぐらいの存在感を期待してしまっていたから、ちょっとギャップが。

まぁ、普通の人にはなかなか歌えない歌を歌い上げてるから、もちろん上手いのだろうけどさ。
でも例えばイネス役Lesli Margheritaが芝居と歌と上手く調和がとれて、余裕も存在感もあるのに比べると、やっぱり薄い。
マイケル・ボールが絶賛したボーカルというのには少し疑問を感じるけど、まだ経歴が浅いから、これからに注目!ってことだね。

前述したLesli(イネス役)は姉御肌にぴったりハマッていて、ラテン女の情熱を感じさせる上手い女優さん。
歌も安心して聴けるし、声もハスキーで存在感があります。
Garcia役Nickとコンビになって、会場を沸かせていました。

そんなNickはですね~Guys & Dollsビッグ・ジュリーの2代目で、すでに見たことがある人でした。
ていうか、多分アダム・クーパーSkyの時に出ていたと思うので、彼らも再共演なんすね。
キャストにはダンサーも多いことだし、みんなスマートで若々しいなか、ちっちゃくて太っちょの癒し系おっちゃん。

G&Dではそんな彼も踊らなくちゃだったけど、今回はホントにコメディ担当。
最初はダメダメなんだけど、イネスに男気を育てられて、劇中で一番変わる…というか成長します。
“Sign of G!”とかキメてくれちゃって、観客に愛されるキャラクターですね。

Chego役のDaniel Gentlyもどこかで見たような気がするのだけど、そんなにメジャーな活動はまだしていないよう。
劇中は一言もしゃべらないディエゴ(ゾロ)の腰元ですが、ZORRO誕生に深く関与していたんですね。
っていうか、著作権はチェゴにありじゃん!(笑)
切ない役どころで、歌いも踊れもしゃべれもしないけど、演技力は結構要求されそう。
マットダニエルはテンポがぴったりで、だからこそZORRO誕生のシーンが笑いに包まれ活きていました。

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2008/03/05 (Wed) ZORRO【マットとアダム】

マットは私の中ではパーフェクトなゾロ!
プロフ写真見た段階で、ワイルドでハマっていたのだけど、実際のコスチュームに身を包んで動き回ると、余計“らしい”。
ちょっとルパン3世の香りがする野生児

歌声もまろやかで、とても聴き心地が良い。そして上手い!

マットはこんな当たり役を得て、人気も爆発なんじゃないでしょーか?
確実にこのままWEに行くだろうし、アールさんと違って、こっちはこのまま行って欲しい!と思いますね。

マジックアクションと主役の忙しい演目です。
基本的に「アンサンブルは歌より踊り!」な演目なので、メイン俳優は歌でのアピール力が強い。
女性メインと男性メインは、何度も何度も歌っている印象です。
まぁ……アールさんを除いて?(笑)

一方アダムは、どういう経緯でキャスティングされたんだろう?
アダムありきな気もするし、アダムがやるから(無理やり?)挿入したと考えられるシーンも。

例えば2幕冒頭のソロのモダン・バレエは、どう考えてもアダム用だよね。
彼だから、やっぱ踊らなきゃね!と納得できるけど、普通のミュージカル役者が配役されてもなおあのシーンがあるとしたら、それは違和感あり。

そこのところ、演出&アダムのキャスティングも含めて、オンではどうなっていくんでしょう?

歌はね~「Guys and Dolls」の時の方が、まだ良かったかも(笑)
あのガラガラ声は、ノドを壊していたのか、それとも元々なのか。
でもG&Dの時は、さすがにあんなドス効いてなかったから、やっぱ壊しちゃったのかな。
本領の2幕冒頭ダンスも少しふらついていたし、本調子じゃない日に見ちゃった感もあり。

半分怒鳴るようにセリフの勢いで歌うから、凄みはあるんだけど、一本調子でメロディが感じられなかったのが残念。

ただもう本人は、本当にミュージカルやりたいんでしょうね~。
その気持ちはすごく応援したいのだけど、バレエでの知名度ゆえ最初から大きな役ばかりやっているので、SkyでもRamonでも毎回辛さを感じる。
だって普通は、何年もかけて育ってきた役者が、主役にたどり着くものでしょ?

アダムバレエ演目は何と1回しか観ておらず(!)後はミュージカルばっかですが、やはり踊っている時の方が魅力的に感じました。

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nana

  • Author:nana
  • Would be always grateful that we somehow existed at the same time in a world's long history.
    My life has so much expanded after knowing you.
    Good bye, for a while and see you sometime.

    http://www.bbc.com/news/entertainment-arts-35321410


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