--/--/-- (--) スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |


2009/03/07 (Sat) M.André 【The Phantom of The Opera】 030309

【Gareth Snook as Monsieur André】

Central School of Speech and Drama
舞台
:「暗殺者たち」(リー・ハーヴェイ・オズワルド役)、「Company」(ピーター役、サム・メンデス監督)、「アスペクツ・オブ・ラブ」(アレックス)、「マイ・フェア・レディー」(ハリー)、「サンセット大通り」(アーティー・グリーン役O/C、アデルフィー劇場版)、「レ・ミゼラブル」(グランテール/バマタボワ役)、「ガイズ・アンド・ドールズ」(スカイロケット役)、「キャッツ」(ガス/バストファー・ジョーンズ役)、「フル・モンティ」(ハロルド役)、「マルタン・ゲール」(ドミニク牧師)
コンサート:「レ・ミゼラブル」10周年記念コンサート

gareth_snook.jpg

何だか主役とアンサンブルの中間、役名付きの脇役をいっぱい演じてる俳優さんですね。
言われてみれば、アンドレもそうだしね(笑)
ドカンとやって休むよりも、常に何らかの作品に関わっていて、働き通しだったんじゃないかと思える経歴です。

Samさん、いなくなっちゃって寂しいです…。
背丈は足りないけど(別にアンドレに背の高さは必要ないけど)、Garethさんも男前なアンドレなので、カルロッタとの絡みに説得力があります。
もっと若かったら、ラウルいけたんじゃないかなぁ。

でも今の彼でも、写真見たとき「若っ!」と思ったけどね。
いくつくらいだろうね。40くらいかな?もっと若いかな?
舞台上は老けメイクだから、そのギャップで若く見えただけかな?

芝居もわりと細かく、手を抜かない……っていうと言い方悪いけど、ノリまたは貫禄でたまに演技を流すタイプ(大物俳優に多い)と、いかなる時も丁寧に演じるタイプ(現フィエロのOliver Tompsettとか?)がいると思うんですが、彼は後者だと思いました。

BarryさんFirminと相性がよく、息の合ったプリマドンナを展開(笑)
Samさんは登板期間での成長っぷりにファン心を抱いたのですが、Gareth氏は最初から舞台&歌い慣れしている印象です。

そういえばマスカレの骸骨衣装、リニューアルされて、やたらめったらラメってた!
今回全体的に衣装がマイナー・チェンジしてる!?と思ったのですが、気のせいかな?どうでしょう。
特にマスカレドン・ファンで、色みが微妙に変わっているように思いました。
クリスのあの少女趣味のマスカレ・ドレスも、グラデーションがパッキリしたような。
今回Brochureパンフを買っていないので、過去のものと比較できないんだよねー…。

ただ相変わらずマスカレ大階段の移動がキィキィいうので、衣装新調するよりセットに油さしたれよ!と思いました。

音響設備も新しくなってオケと録音のズレも飛躍的に改善(ぶらぼー!)され、低音の迫力もステキなんですが……。
残念ながらマスカレの階段ひっこめるタイミングって、静かなんだな~(笑)
最新の音響設備も虚しく、Her Majesty’sでは今日もキィキィキィキィ響き渡っております(笑)

スポンサーサイト

The Phantom - Nic Greenshields | trackback(0) | comment(2) |


2009/03/06 (Fri) Carlotta 【The Phantom of the Opera】 030309

【Kate Radmilovic as Carlotta Giudicelli】

本作でWEST ENDデビュー。
舞台:「トラヴィアータ」(ヴィオレッタ)、「蝶々夫人」、「ラ・ボエーム」(ミミ、ミュゼッタ)、「魔笛」(夜の女王)、「フィガロの結婚」(伯爵夫人)、「ドン・ジョバンニ」(エルヴィラ)、「タイタス」(ヴィテリア)ほか

kate_head.jpg

WE版では初めて見るタイプのカルロッタでした。
細身で、割とキレイな感じの人で、逆に四季版にはいたタイプだなーと。
WEでは常にどっぷりたっぷりした、登場シーンだけで笑い取っちゃう人しか見たことなかったんだよね~。

カルロッタを演じる中で喉を壊しちゃったのかもしれませんが、あまりソプラノは綺麗に出ていなかったです。
かすれてるけど頑張って出してる感がありました。
支配人のオフィスでの重唱では、変にソプラノが浮いて聞こえるような場面も。

高飛車な演技や、訛りの細かさ(笑)、アンドレに媚売ったり、ピアンジに対して偉そうな感じは良く出ていました。
ただ外見がスマートなせいか、これまでのカルロッタが笑いを取っていた場面が、シリアスになってしまっていたのが勿体無い。

例えば支配人のオフィスでクリスティーヌに対して「She’s mad」と一言バカにするところや、ドン・ファンのリハーサルでマダム・ジリー「作曲者の前でもそんな口が利けますか?!」と言われ、不安げに喉を押さえて大人しくなるところなど。
マスカレの衣装も、あれで出てきただけで笑ってる人も結構いたものですが、Kateさんは普通に着こなしちゃってました。

WEでは暗黙の了解で、「カルロッタは太っていることが条件なのかな」と思ってましたが、カルロッタ風の声を出す器官として、太った体の方が有利ってだけだったのね、きっと。
映画版も細いもんね。

The Phantom - Nic Greenshields | trackback(0) | comment(0) |


2009/03/05 (Thu) Meg & M.Firmin 【The Phantom of the Opera】 030309

【Tori Johns as Meg Giry】

ロイヤル・バレエ上級学校
舞台:ロイヤル・オペラ・ハウス公演多数出演、「キャッツ」(UKツアー、スウィング)

tori_jones_head.jpg

デカイ、でかいよ!
クリスティーヌより大柄なメグは、さすがにどんなバージョンのファントムでも初めてです。

役作りも歌声も今までのメグ役者と大して変わらないのに、背が高くて大柄なので、う~ん、ただそれだけで、メグとしての違和感を感じました。
特にクリスティーヌと並んでいる場面、メグが大柄だとキャラクターとして破綻しているように見えてしまうのは、慣れの問題?

小さいながらもクリスの周りをちょこちょこ動き回り、あれこれ世話を焼く小動物のようなメグに慣れ親しんでいるし、キャスティング時に「クリスより背が低いこと」っていう規定すらあるかと思っていました。
今回は外見的に、今までの常識を覆す人が多かったです。

実はピアンジも太ってなくても良かったりして?
あっでもそこはファントムのセリフにも出てきちゃうから、痩せてちゃダメか!



【Barry James as Monsieur Firmin】

GSA
舞台:「ヴェニスの商人」(NT、ローレンス・オリヴィエと共演)、「ジーザス・クライスト・スーパースター」(ヘロド役)、「リトル・ショップ・ホラーズ」(シーモア役)、「March of the Falsettos」(メンデル役)、「レ・ミゼラブル」(テナルディエ役)、『グランド・ホテル』(グリンゲライン役)ほか
映画:『スリラー』、『ポリッジ』、『ヴェニスの商人』ほか


barry_james.jpg

初フィルマンRichardさん(この記事も懐かしいなぁ)に見た目が似ていた。
この2人に挟まれて、前任のJamesさんって男前フィルマンだったんだな~としみじみ(笑)

RichardさんBarryさんは、カルロッタが見向きもしないことに説得力があったけど(さらりと失礼)、Jamesさん「別にフィルマン狙ってもよくね?」と思っちゃうもん。

Barryさんは、Richardさんの安定した存在感と、Jamesさんの芝居の細かさを足して2で割ったような、ちょうど2人の中庸を行くフィルマンでした。
なので個人的にフィルマン役に求める、この作品のドンとしての役割は果たしていました。
3年間テナルディエを務めただけあります。
目に見えてパワー不足の人材が投入されることはない役なんだね。

The Phantom - Nic Greenshields | trackback(0) | comment(0) |


2009/03/04 (Wed) Christine 【The Phantom of the Opera】 030309

【Gina Beck as Christine Daaé】

Central School of Speech and Drama
舞台:「ピーター・パン」(ウェンディ)、「Imagine This」(レベッカ)、「レ・ミゼラブル」(コゼット)ほか
TV:「Doctors」、「The Return of Sherlock Holms」、「The Crust」ほか


gina-beck-christine.jpg

Castの欄で書き忘れたけど、太字の方が新キャストで今回初めて観た人々。
クリスティーヌGinaが1stキャストで、Robyn Northが、「At Certain Performances」になってました。

彼女もLes Mizコゼットで見ています。
Simonアンジョよりさらにヒドイ「さらっと感」のあるレビューはこちら
悪い意味では書いてないんですけどね、ホントひどい(笑)

でも彼女ってそういう女優さんなんだろうなぁと、今回のクリスを観ても思ったのでした。
ヒロイン・キャラにハマりすぎるんだろうね。クセもないし、その場にとってもよく馴染む。
上手いからだろうとは思うけど、噛み締めるほどに味の出る個性や、圧倒的な存在感には乏しいのかも。

実年齢は分からないけれど、Leila かそれ以上にあどけなさの残るクリス。
今までのクリスで同系統と思われるのは、映画版のエイミー・ロッサムLeila、そしてKatie
LeilaKatieは幼さを“演じて”いたけど、Ginaは素で少女と思い込むことが出来ました。

ただ、初めての衝撃って怖いものですね。
ラウルに関しても、初鑑賞の印象って後々尾を引くものだとしみじみ感じいりましたが、今回もまた。
こんなに場面に馴染むクリスなのに満足感がそこそこだったのは、絶対初見2人の亡霊のせいです。

Celia&Rachel、一般的にBest Christineだと言う人は多くないとは思うんですが、少なくともノドの強さに関しては、この2人は強烈でした。ディーバでした。
ALWがいい意味でも悪い意味でも空恐ろしく思えました。
武者震いなんだか悪寒なんだかすら、よく分からないという…。
その後のクリスティーヌは、何人か見ましたが、あの歌での突きぬけ感はなかなか味わえていません…。

でもGina「Think Of Me」は迫力不足(いや、でも普通に歌ってますが)でしたが、咽び歌う「Wishing You Were Somehow Here Again」は良かったです。
感情を本当に込めて歌われた歌って、超絶に上手い歌と同じかそれ以上にオーラが出ると思うんですね。
「Think of Me」「The Phantom of the Opera」のハイ・ノートが出たね!スゴイね!ってのはまた違う。
「Wishing~」はキレイに歌おうとしている時よりも感情が込めやすいのか、演技的なオーラがプラスされて、「いいねぇ」(おっさんか)と、しんみり胸に響きました。

The Phantom - Nic Greenshields | trackback(0) | comment(0) |


2009/03/03 (Tue) Raoul 【The Phantom of the Opera】 030309

【Simon Bailey as Raoul, Vicomte de Chagny】

英国国立ユース・シアター
舞台:「レ・ミゼラブル」(アンジョルラス役21周年キャスト)、「Once Upon a Time」(トンプスン役O/C)、「ウィー・ウィル・ロック・ユー」(ガリレオ役U/S、ブリトニー役)、「ジョゼフと不思議なテクニカラーのドリーム・コート」(ファラオ役)、「ミュージカル ロミオとジュリエット」(アンサンブル/ロミオ役&マキューシオ役Understudy)
テレビ:「Jamie Kane」Jamie役

CD:「Teatro」メンバーとしてデビュー


teatro.jpg

全然ラウルじゃないんですけど(笑)、知らぬ間に「Teatro」というグループでCDデビューしてたらしいので、その写真。一番右です。

アンジョで観たの、もうそんなに前かぁ…。
その間にも着々と経歴を増やしてきたんだねぇ。
2年前のSimonに対する記述のあっさりしたこと(笑)

Ramin以降、Phantomがかなりロック志向になってきたので、ラウルもRockにシフトしているようです。
キャラクター的には、アンジョガリレオ役がしっくり来るような、熱いタイプ。
ラウル役でも、でかラウルなマイケル君とはまた違う意味で力強い歌い方でした。
少し力みすぎ……かな。

個人的には初めてのラウル=オリバー君(リンク先の記事、ここを始めてからまだ10個目のピヨピヨの記事だから、書いてることがすっごい恥ずかしいんだけどね、まぁ今も大して変わらないけどね・笑。そして伝聞風に書かれている情報は、当時まだ知り合っていなかったさわさんのブログからっていうのがね、時の流れを感じさせるよね・笑)や、鑑賞回数の多いマイケル君のラウルみたいな、貴公子タイプの青年がデフォルト・キャラとして刷り込まれているので、違和感がないと言ったら嘘になる。

歌い方もキャラも正反対で、しかもやっぱりキャラとしてはオリバー&マイケル的なラウルが好きなのは否めないのですが、数多くの前任者に埋もれず新しいタイプのラウル像を打ち出しているのは見どころ。

今回クリスティーヌGina Beckという幼い印象の女優さんに代わっているので、幼馴染みに独特の、2人の可愛い雰囲気は醸し出されていました。

オリバー&マイケル・ラウルは、優しくクリスティーヌの面倒を見てあげるような、年の離れたお兄さんタイプの幼馴染み。
クリスティーヌもどこか憧憬の念を持って接しているような印象があったけど、Simonのラウルだと2人はもっと色っぽさの薄い関係で、やんちゃなお兄ちゃんが妹をグイグイ引っ張っていくような感じ。

だから屋上のシーンのロマンチック度は低いんだけど(笑)、最初のクリスティーヌの楽屋シーンでの「屋根裏で怖い話をしたよね」というようなセリフ(お化けのマネしてクリスを脅かすような言い方)や、墓場でのPhantomへの対抗意識の燃やしようが、新鮮には感じました。

「Notes」のシーンでクリスティーヌを優しく宥めるシーンでは、逆に彼女の腕が折れそうなほど握り締めて「オイラにまかせとけ!」と熱くなっちゃってるオイラ風なラウル、略してオイラウルです。

Earl Phantomだと、相手にもされないような気がするんですが、RaminNicだとバランスは取れるかも。年齢的な意味でね。
皆さんPhantomという役に入っているとはいえ、実年齢に伴う落ち着きなんかは、やっぱり滲み出るもの。

Simon Raoul、お芝居は悪くないんだけど、歌声があまり聞かせるタイプでないのと、雰囲気・身のこなし共に王子的な麗しさはないので(苦笑)、映画版も含め今までのラウルが好きだと苦手に感じると思います。

ただ個性があるので、「今までのラウルの中でBest」と言っている人がいるのも、それはそれで分かる。
前任を踏襲するだけで没個性になるよりは、こういう仕事の仕方をしていく方が意味のあることだよね。
というか、それを求めてCastingされたんだろうしね。

The Phantom - Nic Greenshields | trackback(0) | comment(4) |


2009/03/02 (Mon) The Phantom of the Opera 【CAST】 030309

【Her Majesty’s Theatre】

HMT030309


【CAST】(03. MAR. 2009 Matinée)


The Phantom … Nic Greenshields (Standby)

Christine Daaé … Gina Beck

Raoul, Vicomte de Chagny …Simon Bailey

Carlotta Giudicelli …Kate Radmilovic
Ubaldo Piangi …Rohan Tickell

Monsieur Firmin …Barry James
Monsieur André …Gareth Snook

Madame Giry … Heather Jackson
Meg Giry …Tori Jones


去年も、まったく同じ3月3日マチネにLondonファントムを見ていることに驚きです(笑)
去年も火曜日だったんだねぇ。

昨秋の大幅キャス変以来、初の観劇。太字が初見キャストです。
知った顔がほとんど離れてしまって、馴染みのあるのはピアンジのローハンと、マダムのヘザーさんのみ。
寂しいのと同時に新しいキャストにも興味津々。

ただし今回は、Raminを除いてキャストに惚れこんだ風の感想を聞かないので、そんなに期待もせず、だがしかしLondonに行ってPhantomを見ないというのは何だか後ろめたいというか、教え(誰の?)に背くような強迫観念もあり鑑賞決行。

火曜マチネは、Phantomのためにあると思うのです。(断言したね?)

平日マチネにReduction出さないのはどうかと思うけどね。(せこい)

でもBox Officeで、30ポンドでBest Seatを売ってくれた。あっ無理強いはしてないよぅ。
向こうの収支事情でだと思います。

ていうか経済が崩壊して以来の初ロンドンだったのですが、為替って何なんだろう?と思う今日この頃…。
かつて25ポンドで出ていたStudents’と、計算したら大して変わらないじゃんね。

全部250倍してはタメ息をついていた留学時代が懐かしいけどもう戻らないでください。

Fish and Chipsが2000円とか、地下鉄初乗りが1000円越えとか、ちょっとおかしかったよ。

現地暮らしの方には申し訳ないけど、今くらいが適正価格と思われる。

The Phantom - Nic Greenshields | trackback(0) | comment(0) |


2008/06/05 (Thu) The Phantom of the Opera 【NIC-phantom】 03. MAR. 2008 Matinée

NIC-phantom.jpg

Nicの声は、やっぱり野獣でした。
以前観た時より、さらにキーが低くなっている気が。

キャスティング当初から時間が経ったので、最初の頃の(歌に対する)丁寧さが少し損なわれていた気もしました。
アールさんの高めで気の張った、繊細な歌声がちょっと恋しい。

それ言い始めるとキリないからやめよう(苦笑)

でも、なんだかんだでNicの芝居は好き。
解釈はEarlさんRaminのそれとはかなり違うけど、彼のキャラクター(見た目や雰囲気の)を生かしたものにちゃんとなっているから。

10歳の頃、レミゼのガヴローシュがやりたくて興味津々だったのに、「背、高すぎ」で一蹴されてしまったというニック(笑)
身体が大きいのを意識してか、演技の動きは(Earlさんみたいに)大げさじゃない。

Earlさんは当初はかなり独自の動きを付けていて、時を経るごとに動きはシンプルに、感情表現は豊かになっていった感じだけど、Nicは最初から「Simplicityこそが到達点」と分かっているような印象も。
さすがEmcee経験者…(って、基準そこ?)

あとは、独特の歌声が“妖艶タイプのファントム”が好きなファンに受け入れられるか、どれだけ毎公演の完成度を高められるかってところだと思う。

前回(2007年Earlさん降板直後のキャス変)ではまだ出来ていなかったSouvenir Brochureを見て、ちょっとびっくりしたのが、Main PhantomRaminと同じくらい、Nicの写真が占めていたところ。

むしろ1ページ使って正面からドーン!ファントムが写っている写真(上のみたいな)に限って、Nicだったりする。
このパンフ、何気にキャストに対する製作陣の考えを表している気がしてならない今日この頃…(笑)
Raminが現れた後のスーベニアも、あからさま(にアールさんが減ってた)だったもんなぁ(笑)

とはいえRaminがすぐ9月で降板という意味ではないと思うけど、少なくとも現在のクリスみたいに、ツー・トップ的な扱いには感じる。(登板日はRaminのがずっと多いけど)

RaminとNic、お互いに若いんだからしのぎを削ってちょーだい!みたいなね。

The Phantom - Nic Greenshields | trackback(0) | comment(4) |


| TOP | next >>

プロフィール

nana

  • Author:nana
  • Would be always grateful that we somehow existed at the same time in a world's long history.
    My life has so much expanded after knowing you.
    Good bye, for a while and see you sometime.

    http://www.bbc.com/news/entertainment-arts-35321410


    現在の閲覧者数:


    当ブログ内の写真・文章の無断転載を禁じます。

最近の記事

最近のコメント

フリーエリア

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。