2005/11/26 (Sat) 【The Remains of The Day】(日の名残り)-DVD-

出演:アンソニー・ホプキンス、エマ・トンプスン、ジェームズ・フォックス、クリストファー・リーブ、ヒュー・グラント、ピーター・ヴォーガン、マイケル・ロンズデール、ティム・ピゴット=スミス
監督:ジェームス・アイヴォリー
原作:カズオ・イシグロ

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静かに抑えた“大人の恋愛映画”とあるけれど。
大人だからこその恋の不器用さは、結構スリリングだった。

アンソニー・ホプキンス。
たとえ執事姿に化けているとはいえ、いきなり首筋に噛み付かれるかもしれない怖さがあるかと思ったら、そんなこと全くありませんでした。(どこのレクター博士と取り違えてるんだか)
抑えた演技が本当に魅力的。
エマ・トンプソンと本を取り合うシーンなんて、あの少ない動きの中で、何であんなに色っぽいのか…。
すべての演技・所作に引き込まれる。
ジョニー・デップも、私の中では同じ感覚で見られる俳優さん。
役者本人のことを考えず、キャラクターそのものとして見られる人。
つまりは天才ってことね…。

この役に限ってかもしれないけれど、アンソニー・ホプキンスの立ち居振る舞いがヒュー・グラントに似ている気がする。
表情の作り方、特に唇の片端だけ上げて笑う時。
顔筋の動かし方が一緒。
ということは、さりげなく色っぽくて、ニヒルでお茶目ということ。
なるほど吸い込まれるはずだわ。

エマ・トンプソンは…上手いんだろうけど、私は何だかキャラクターそのものとして見られないかな。
エマさんとして見ちゃう。たぶん素の彼女の面白さが好きって言うのもあるだろうけど。
演技してるんだなって思っちゃって、ホプキンスほどナチュラルに見えない。
これ前にもどっかで言った気がする(苦笑)
でも来年公開の映画、面白そう。素のキャラを生かした感じで。

他にもジェームズ・フォックスクリストファー・リーブヒュー・グラントと、目の保養ばっちりです!
えぇもうそういう意味でも、見てて飽きなかったです。

ジェームズ・フォックス宇津井健さんに似ている気がする。
あんまりクセがなくて、どんな映画でも役になじんでいて。
でも基本的にはジェントルマンなんだろうけど。(たとえそれがチャリチョコでも)
よくよく考えると自分の好きな俳優ってクセが強いタイプばかりだったので、見ていて安心する俳優さんは珍しい。
これからも地味に好きでいよう。

ヒュー・グラント若くてすべすべつるつるで、可愛かったでする。
もうそれだけで十分。

脇で印象に残ったのは、クリストファー・リーブかなぁ。
私がスーパーマンを見たのは小さい頃で、それ以来わざわざ見直すことがない作品なので、彼が演じていたという意識が、基本的にはない。
“スーパーマンはスーパーマン”だった頃の話だから。

しかも、その後自分の中でクリストファー・リーブの姿として印象に残っているのは、俳優としてではなく、事故以来の慈善活動が記事に取り上げられている様子ばっかりだった。
多分、年代的にそうなってしまったんだと思う。
だから俳優としてちゃんと見たのは、きっと今回が初めて。
彼の姿で思い浮かぶのは事故後の写真ばかりだったから、最初は気付かなかったくらいで。
「この人大きくてかっこいいなぁ…」と思って見てたら、あら?クリストファー・リーブじゃない!と。
ジェームス・フォックスも雰囲気からして宥和的で役柄にぴったりだと思ったけど、リーブアメリカの強硬派というイメージが分かりやすい。

大きくてたくましくてかっこよかった。

きっと私好みの素敵なオジサマ俳優になっているはずだったのに、残念。
だからこれから、スーパーマンでない彼が出ている作品を、もっと見ようと思った。

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2005/11/20 (Sun) 【Sideways】(サイドウェイ)

出演:ポール・ジアマッティ、トーマス・へイデン・チャーチ、ヴァージニア・マドセン、サンドラ・オー
監督:アレクサンダー・ペイン
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ボージョレ解禁記念で鑑賞。
なのにまだ飲んでないんだよ今年―!!!
コンビニで売ってるのすら2千円超えてて呆然。
250円のボトルワインが恋しいにょ。

アカデミー賞にも数部門ノミネートされた本作。

離婚のショックから立ち直れないでいる、小説家志望の中年国語教師マイルスが、結婚を1週間後に控えた大学時代からの親友ジャック(売れなくなった俳優)と連れ立って、カリフォルニアのワイナリーを訪ねる旅に出る……。

マイルスはまったく恋に積極的になれないダメ男ジャックは婚約者がいるにも関わらず恋に野性的すぎるダメ男
つまりはどっちもダメ男(笑)

そこまでワインに詳しくないので、「へー」とか「ほー」とか言いながら、マイルスワインオタクっぷりを堪能していました。よだれ垂らしながら。

清々しい景色気ままな旅が、ちょっと羨ましい。
道中喧嘩ばっかりしてる二人だけど、本当の贅沢ってこういう時間だよね、きっと。

物語は、旅先で出会った女性マヤマイルスのある会話に端的に表されている。

「ワインには飲み頃のピークがあって、その時に最高の味を出す。それを過ぎたら…」
「それを過ぎてからの味わい深さも好きよ」


マイルスジャックも、飲み頃を過ぎたワインかもしれない。
でもだからって飲めなくなるわけじゃない
その味わいが好きな人もいるし、人生がスパークリングワインだったらちょっと困る。
スパークリングな人生を送っている人も中にはいるだろうけど(笑)
一瞬でスパークして、後は気が抜けちゃったりして。
凡人はそれじゃ困る。ワインでなければ(笑)

そんな話をしてたら、もうワインでもシャンパンでもいいから飲みたくなってきちゃったよー!!!

皆さんはもう、飲みましたか?

『サイドウェイ』公式サイト

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2005/11/12 (Sat) 【Hayflower and Quiltshoe】(ヘイフラワーとキルトシュー)

出演:カトリーナ・タヴィ、ティルダ・キアレント、アンティ・ヴィルマヴィルタ、ミンナ・スローネン、メルヤ・ラリヴァーラ、バイヴィ・アコンデルト、ロベルト・エンケル、ヘイキ・サンカリ
監督:カイサ・ラスティモ
字幕監修:SHIHO

主役の2人が来日しているので、サイン入りポスターが飾ってありました↓
他にも現物の衣装やグッズが飾ってあって、可愛いのなんのって♪
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最近のマイブーム・ムービーです♪
待ち受けとか全部この映画の写真にしてる。

それは本屋さんでの出会い。
ふと見かけた、モデルのSHIHOさんと可愛い女の子2人スリーショット

何コレ?SHIHOの新しい写真集?
じゃあこの可愛い女の子達はだれ?!


その時点で全て立ち読みしてしまいましたとさ。
そして、これが映画から派生した写真集と知ってからは、映画の方を見たくて見たくてしょうがなかったのです。

念願かなって見られた日には、あまりの可愛さに魅せられてパンフまで買っちったい☆
珍しいのですよ、この私が自腹でパンフ買うなんて。
家には試写でもらったパンフしかありませんことよ。おっほっほ♪(せこっ)

まずヴィジュアルから心をがっちり掴んでくる映画です。
というのもこの映画、携帯・家具などのデザインで世界の最先端をいく、北欧はフィンランドからやってきた作品なのです。
(大人も子供も)衣装ひとつとっても、家の内装ひとつとっても、何てカラフル!
カラフルなのに、目が痛くない。
きっとデザイン上で様々な技術と工夫を凝らしているからだわ♪(予想)

私にとってフィンランドといえば、今年の2月オーロラ旅行で訪れた時の、一面銀世界の真っ白なイメージしか思い浮かびません。
でも冬を越えたフィンランドはこんなにカラフルで、緑も生き生きしているのね!!
そして、こんなぶっ飛んだ作品を作ってしまうマインドがあったなんて。
みんな寒そうな顔してるから気付かなかったよ!(ん?)

ポテトの研究しか頭にないパパと、家事のまったく出来ないママ
いつもポテトしか出てこないご飯に嫌気がさして、スパゲッティーをねだるワガママ風雲児の妹・キルトシュー
そんな家族の面倒を見て家事もこなしている、誰から観ても「良い子」な姉・ヘイフラワー
ヘイフラワーはもうすぐ学校に通い始める年。
でもヘイフラワーが学校に行っている間、誰がこの家族の面倒を見るの?!

もうヘイフラワーが不憫で不憫で。
お姉ちゃんて大変ね…と心底同情。
だって、超わがまま妹の面倒だけでも大変なのに、両親は子育て放棄…。
「うちの家族が普通の家族になりますように」なんて、神さまに本気でお願いしている。
でもヘイフラワー以外もみんな、個性の濃い、憎めないキャラクターにはなっているんだけどね。
わがまま妹も、これがまた恐ろしく可愛くて。
どうしようもないんだけど、お姉ちゃんにとっては愛しくて、面倒見てあげちゃう…みたいな。

ただ運動会で、妹がズルをしてヘイフラワーが優勝を逃した時、彼女の中で何かがぶちきれる。
家族とも誰とも口を聞かず部屋に閉じこもりっぱなし、親には反抗しっぱなしで、キルトシューのことは完全無視。
おとなしくて聞き分けの良い子が切れると怖いのです。

で、お隣さんの提案した「パン生地セラピー」という謎の療法で、何だか分からないうちに解決していくのだけど。
このわけの分からなさが好きだわ(笑)

スパゲッティーが、フィンランド語では「スパゲッティア」(ねちっこい発音で)なのがツボで、真似しまくってみた。
1分後に、彼女達が言うから可愛いのだと、ちゃんと気付いたから大丈夫

他にも「モイモイ」(さようなら)とか「ヘイヘイ」(こんにちは)とか、「キートス」(ありがとう)とか、懐かしい言葉が聞けて嬉しかった。

しかも、同じ監督のアニメ『もぐらの宝物』がいきなり同時上映で始まって(どっかに書いてあったのかもしれないが)、一瞬他の映画館に来てしまったかと焦りーの。

癒されるし可愛いし、フィンランド映画というのも珍しいので、
機会があったら見てほしい作品です♪

『ヘイフラワーとキルトシュー』公式サイト

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2005/11/10 (Thu) 【Corpse Bride】(コープス・ブライド)

声の出演:ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム・カーター、エミリー・ワトスン、アルバート・フィニー、クリストファー・リー、ダニー・エルフマン、ディープ・ロイ
監督:マイク・ジョンソン、ティム・バートン
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最初にひとつ言わせて!!
↓これってナポレオンだったんだ!!
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歴史上の、あのナポレオン・ボナパルトだったのね!!
で、さらにウケたのが、この声をやってるのが、ディープ・ロイもといウンパルンパってこと!(“もとい”の使い方が逆ではないのか)
それはやっぱり、ナポレオンも実際背が低かったってことに掛けているのかしら。
こんなディティールひとつとっても、おティムのセンスがひしひしと感じられるっ♪

ストーリーは、ふつーに良かったかな。
言ってしまえばシンプルでありがちなんだけど、でも“イイ”もんは“イイ”
おティムのスパイスが効いてるから、むしろシンプルで王道なくらいが…。
キャラクターのバリエーション&可愛さ、派手さではナイトメアの方が勝っているかもしれないけど、ストーリー的には後味が良くて、キュンとくるので好きでした。

しかしコープス・ブライドの現れ始めは怖かったけど。
橋の上でいきなりヴィクターの後ろに居た時、音楽との相乗効果で相当びっくりした。
…というのは、人にも見破られていたらしい(笑)
一緒に見たさわに、(私とさわの間にVespaさんが座っていたにも拘らず)「あの時ビクっって座席から浮いてたよねー(笑)」って言われちったい☆

あーいう顔色の悪い、頬のこけた人に追われるシチュエーションって苦手なの。
その昔デーモン小暮に襲われ追われたのが、トラウマになってるのかも。
みんとさん>この前、生☆聖飢魔Ⅱのライブを拝んでしまいました!一番盛り上がってた!おちょぼ口が可愛かった!

それにしてもヴィクターがいいやつ…てか主役3人は基本的に良い子たちで。
あのボソボソっとした喋り方は、逆に普段のジョニーの口調に近いかもぅ。

主役以外にもお気に入りキャラクターが沢山できうる作品だと思うのだけど…
私的には、上流階級英国人風味が天高く伸びたワシ鼻に集約されていた、ヴィクトリア家の執事かな。
顔の半分が鼻で構成されていた…。
ヴィクターの両親の「魚臭」を嗅いで、バカにしてる様子もツボ!

…単に自分がワシ鼻に弱いだけだったりして…。超ありえる。

アラン…。

あとねーポスターがステキ☆
↓この対比がコピーの言葉も含めておもちろいー♪
double.jpg

二人は早く書いてたのに、自分だけものすごく遅くなっちゃったけど…
さわVespaさん、私を初めての横浜に連れて行ってくれてありがとう!
風邪うつしてないよね…ね?(笑)

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2005/11/04 (Fri) 【La Vache et le Prisonnier】(牝牛と兵隊)-VHS-

出演:フェルナンデル、インゲ・シェーナー、ピエール・ルイ、リシャール・ビンクレール、アルベール・レミ、ルネ・アバール
監督:アンリ・ヴェルヌイユ

1960年フランス映画。
もうポスターとかジャケ写とか見つかりません(笑)

で・も!

すっごい面白かったー!

第2次世界大戦下、ドイツ軍捕虜になってドイツの牧場で働いているフランス兵が、脱走を図って本国に帰ろうとする話。

このフランス兵がものすっごいオトボケで、脱走の方法も牝牛のマルグリットを連れて散歩してるように見せかけて、国境近くまで徒歩で行く…という。
でもこの方法、実は頭が良い。
他の脱走兵はドイツ軍服を着て仮装したりしてるんだけど、見抜かれて護送されていっちゃう。
この人の「牝牛の散歩作戦」は、フランス人捕虜ということを利用して、検閲もするりと抜けて行っちゃう。
牛を連れているから、食料には困らない。(牛乳は栄養素豊富で、当時は貴重だったし)
まぁ最後の最後で…本末転倒な大オトボケぶりを発揮してしまうんだけど(苦笑)

ドイツ人の描き方も、フランス人の描き方も、ティピカルで皮肉たっぷりで面白い!
ドイツ人に関しては、当時言われていたように「イタリア軍の飛行機が飛んできても逃げなくてもいいけど、ドイツ軍の飛行機が飛んできたら逃げるべし」そのまんま(笑)
なぜならイタリア人の空爆は適当だから当たらない、ドイツ人の空爆は正確で当たるから気を付けろ!という…。

主人公を演じているフェルナンデルという人は、フランス人(の、ある年代)にとっては、出てきただけで笑っちゃうような、面白くて人気のコメディアンだったみたい。
確かにセリフの言い方とか、純朴でオトボケな表情とか味があるー♪

この映画を見たときは、文化的・歴史的背景を教えてもらいながら見たので、余計おもしろかった。
例えば、たとえ戦争中でも田舎の方のドイツ人とフランス人捕虜がそこまで敵対してないとか。
この映画では、一般のドイツ人は、フランス人捕虜の世話を良く焼き、かなりポジティブに描かれていた。

他にも、ドイツ軍とフランス軍の敬礼の手の角度の違いとか。(←コレがキーになるシーンがある)
戦争映画をコメディーにして見せたところが好き。
確かに愚か過ぎて滑稽極まりない、人間の行いだものね。

あとはやっぱり牝牛のマルグリットの演技も見どころ!
意地悪したり、別れが悲痛で泣いてみたり、助けになってあげたり…。
あなたは人間?…ってくらい、いいキャラクターしてた。
演じ(?)てるのも、本物の牝牛なのに(笑)
フェルナンデルが、「もう一生牛肉は食べないよ。おまえの恩は忘れないよ」というシーン。
至極のラブシーンだね(笑)

フランスに興味のある人はもちろん、フランス映画のトーンに馴染めない・苦手という人でも、この作品は楽しんで見られるんじゃないかな。

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2005/11/03 (Thu) 【Nightmare Before Christmas】(ナイトメア・ビフォア・クリスマス)-DVD-

声の出演:クリス・サランドン、ダニー・エルフマン、キャサリーン・オハラ、ウィリアム・ヒッキー、グレン・シェイディック
監督:ヘンリー・セリック
脚本:ティム・バートン
NBC.jpg

フランス語版は見てたけど、英語音声&日本語字幕版は初。
てか実はこの作品見たの今年が初めてだよ、どっちにしろ(笑)

キャラクターの存在自体は知ってたけど、それだけ見てもあまり可愛いとは思っていなかったくらいだし(苦笑)
今になって作品見て、ディズニー行って、精巧なガチャポンのおまけとか見ると、すごく可愛いんだけど。
そう、ジャックにつられて、衝動でパンプキン・ディズニー行っちゃったからね(^^;)

何でだろうね~決して満場一致でヴィジュアルが可愛いわけじゃないのに、キャラクターで愛しく見せる。
サリーとか…ごめん、キモっとか思っておりました(苦笑)
でもお話見たら、お気に入りキャラです。
これがいわゆるキモ可愛いか…。

ちゃんと演者に息が吹き込まれている証だね。
普通のアニメーションに比べたらコマ数はやっぱり少なく見える(動きが滑らかじゃない)のに、それでも自然に見える。

ストーリーを中途半端に知っていながら見たので、その点では特に新たな感動は味わえなかったんだけど…。
人間界に降りていった時の描写が全体的に好きです。
こういう手法だと、普通の人間を描く方が難しいと思うし。
墓にしなだれてるジャックが好き(笑)
その後の立ち直りの早さも含めて(笑)

いやでも、12時間かけて撮れる映像が2秒な時点で、この作品をけなすことなんて出来ないね(笑)

ちなみに日本語吹き替えも、一瞬だけ見ました。
すごい四季っぽい…とか思ってしまった(苦笑)
何がって字余り具合が(笑)
別に和訳まで同じ人がやってるワケではなかろうに(^^;)

↓コンビニの似非ガチャポン戦利品
大きいパンプキンはソニプラで買いました。ぷにぷにしてるの。
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↓ナイトメアにはまってる友達がいきなりくれた、ちっこいフィギュアジャックゼロ(一番左の、白背景に同化してるやつ笑)が当たったーThanks♪
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クリスマスまでは使えるね。
2つの行事またいでるからお得♪

キュン♪と来るよりむしろ爆笑してしまったディズニーパンプキンレポートはまた後日☆

…とか言って、結局季節外れのクリスマスとかにしてたりするんだよ(苦笑)

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nana

  • Author:nana
  • Would be always grateful that we somehow existed at the same time in a world's long history.
    My life has so much expanded after knowing you.
    Good bye, for a while and see you sometime.

    http://www.bbc.com/news/entertainment-arts-35321410


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