2011/07/17 (Sun) 【ゲキ×シネ「薔薇とサムライ」】

出演:古田新太、天海祐希、浦井健治、山本太郎、神田沙也加、森奈みはる、橋本じゅん、高田聖子、粟根まこと、藤木孝
監督:いのうえひでのり
製作年:2011
製作国:日本

rose y samurai

初!ゲキ×シネ!(バレエは経験済み)
初!新感線!

しかも、もともと気になっていた作品だったので、ご招待に感謝です!

まずですね……この資金力、輸入ミュージカルにも分けてあげたい!と思いました(笑)
版権だけで高額なせいもあるでしょうが、セットにお金がかかるからと輸入が叶わなかったり、はたまた縮小上演される作品の運命を考えると、日本の芸能界ががっちりバックについた新感線さん、強いなと思いました、素直に。
必然的な資金の使い方だったかと聞かれると、「ウィキッド」「シュレック」同様、かなり盛ってるなという感じですが…(笑)
あのディスプレイ・パネル、「ウーマン・イン・ホワイト」に貸してあげればいいのにね~(笑)

初☆新感線で、しかも気になる作品だったくせに予備知識なしで見たので、色々と意外だった点を順に。

まず、もっと芝居で魅せる集団かと思いきや、結構なエンターテイメントでした。
これまた芝居で魅せる集団かと思いきや、結構うたってまして、しっかりミュージカルでした。
ただし、ほぼガナリ声ですが(笑)
ロック・ミュージカルといえるかもしれませんが、「ウィー・ウィル・ロック・ユー」とは確実に違います。
ゲスト出演者以外は、台詞も割りとガナリ系。劇団の特徴なのかしら。

シュールな笑いは予想していた通りだし、キャラクター含む全体の設定は正しくシュールだと思いますが、意外とストーリーラインをきっちり作りこんでいて、勧善懲悪なヒーロー活劇だったことに度肝を抜かれました。
もっとずっと、世の中を斜めから見た作品をやる劇団だと思っていましたので。
ウェスト・エンドまたはブロードウェイの作品で例えるなら、「スパマロット」「アベニューQ」くらいのドギツさかなあと思っていたら、ドリフのコントくらいのソフトネス。
もうちょっとキツくても、個人的にはウェルカムです!

古田新太さん、元々好きなのですが、ポテポテしてて可愛かった~。
「身に覚えのない請求書が~」のくだりが最高でした。
この人のアドリブのことを考えると、生で見たかったなと思います。

天海祐希さん、360度遠近どこから見ても、美しい!顔に汗もほとんどかかない!
衣装は似合うわ、立ち姿も綺麗だわ、宝塚の男役トップスターの何たるかを見せていただきました。
技術より何より、存在感が素晴らしい。
そして観客に好かれるヒロイン(もはやヒーロー?)像に説得力がある。

浦井健治さんの出演は、知らなかっただけにサプライズ!
正統派ミュージカルに出ているイメージだったので、そういう意味でも驚き!
歌い始めると、このメンバーの中にあって、やけに正統派に上手い。
し、このメンバーの中にあって、その面白さも引けを取っていませんでした。

9月に「髑髏城の七人」が上演だっけ?見たいなぁ。
でも小栗旬森山未來って、チケット今から取れる気がしないなぁ(涙)

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2011/07/15 (Fri) 【HARRY POTTER AND THE DEATHLY HALLOWS: PART II】(ハリー・ポッターと死の秘宝)

出演:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトスン、ヘレナ・ボナム=カーター、ロビー・コルトレーン、トム・フェルトン、レイフ・ファインズ、ジョン・ハート、ジェイスン・アイザックス、ヘレン・マックローリー、アラン・リックマン、マギー・スミス、デヴィッド・シューリス、ジュリー・ウォルターズ、ボニー・ライト、マイケル・ガンボン、ワーウィック・デイヴィス、マーク・ウィリアムス、ジェームス・フェルプス、オリバー・フェルプス、イヴァナ・リンチ、エマ・トンプスン、ジム・ブロードベント、ゲイリー・オールドマン
監督:デヴィッド・イエーツ
製作年:2011
製作国:イギリス、アメリカ

Harry Potter and the Deathly Hallows - Part 2_snape_spell

あっ間違えた。

Harry Potter and the Deathly Hallows - Part 2_bust

ビシっ!
じゃなくて。

Harry Potter and the Deathly Hallows - Part 2

そうそうコレコレ。

「これが最後」

というシンプルなコピーと共に、ついに、ついに公開されてしまった本作。
2回は見る!と思っていましたが、まさか公開日に見るとは思っていませんでしたよ、自分でも。
ただ、ポタ・フリークに誘われてホイホイ乗っちゃった自分も自分だなと。
朝から仕事で前の日寝不足で、しかも初日で混んでるから前から4列目という、非常に劣悪な環境でした。
もう絶対おちると思ったよ、寝ると思ったよ。

…がしかし!びっくりするくらい目冴えながらエンジョイしちゃったよ!

友人も、同じくらい辛い条件の中で見て、眠くもならずに楽しんだそうです。
予測はしてたけどね~、今回は何たってスネイピー特集ですから!
何だか、泣いちゃってびっくりしたわ。原作読んだとき、泣かなかったからなぁ。
その辺りはアランの、本気と書いてマジを見ちゃったってことでしょうか。

それにしても、若作りCGは冷静に見て“ナシ”だと思いました。
ラストの後日談シーンといい、CG班もしくはメイク班、もうちょっと頑張れなかったのだろうか。
せっかくシッポリまとまろうかというシーンで、客席から笑い起こっちゃってたし。
まぁあそこまで来たら、無理にでも本人に演じさせようという気持ちも、分からなくはないですが…。
それを上回るストーリーの壮大さと、長距離ムービーならではのキャストへの愛着から、愛嬌にはなっていましたけどね。

アランが演じた部分は、それなりに時間をかけられていましたが、若かりしスネイプのシーンはかなり駆け足だった印象。
クライマックスシーンは、原作より衝撃度が増していた気がします。
だから、そのシーン自体のアランの画(え)はないのよね。
スネイプがらみのシーンは全体的に、哀しさと切なさがちゃんと表現されていたので満足です。

レイフ・ファインズがさすがのカリスマ性で、心行くまで悪を演じていたのも気持ちよい。
ポッター作品においては必要悪ですから、自分勝手であればあるほど、存在意義が増します。
「実はこの人に裏切られた時点でヴォルの最期は決まってた?」っていうマルフォイ家のお母さんの強さ、本気出したマグゴナガル先生のカッコよさ。
原作読んでから時間が経っているからかもしれませんが、求めているところにカッチリはめてくる気持ちよさがありました。

ローリングさんはここに来てもしかしたら続編書いちゃうかもなんて言ってるし、やっぱりアズカバンの公開時辺りが自分的には一番熱かった時期なので、ラストと言われても意外と感傷は感じないのですが、とりあえずこのキャストメンバーでこれ以上の映像が作られることはないわけで…。

原作読みではあるものの、原作そのものよりも、初期の映画版に影響を受けた部分は大きい。
それを考えると、英語や英国や映画に目覚めさせてくれてありがとうと、思うのであります。
10年前、一緒に1を見に行った友人と、今でもFINALを一緒に見に行ける環境にあることとか。
この映画のおかげで、英語や英国に爆発的に目覚めて、直後に見た「ダイ・ハード」とのギャップでアランにはまり……。
それからこの10年で、学生時代はどっぷりヨーロッパと映画の世界に浸かったし、今は英語を使う仕事に就けている。舞台にまたハマれたのも、留学中に本場の舞台を見る機会に多く恵まれたからだと思います。

ダラダラと名残り惜しむよりも、きっぱりと華やかにラストを飾った爽快感と共に、私も次の10年に踏み出さねば!

とはいえ、あと1回は見に行くけどね!(笑)

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2011/07/11 (Mon) 【LA RAFLE】(黄色い星の子供たち)

出演:ジャン・レノ、ガド・エルマレ、ラファエル・アゴゲ、ユゴ・ルヴェルデ、オリヴィエ・シヴィー、マチュー・ディ・コンチェート、ロマン・ディ・コンチェート、レベッカ・マルデール、メラニー・ロラン
監督:ローズ・ボッシュ
製作年:2010
製作国:フランス、ドイツ、ハンガリー

LA RAFLE

雑巾か!というくらい、絞っても絞っても溢れる涙。
10分に1回は涙する映画を、久々に見ました。
そういう風に作ってあるとはいえ、チーク流れ落ちすぎでしょう…。
ナチス・ドイツを描いた作品は数あれど、子供視点は訴求力が半端ない。
ジャン・レノの出演でポピュラー感が出ているのが逆に残念なくらい、子供たちが輝いている映画でした。

1942年、ナチス占領下のパリで、ユダヤ人1万3千人が、味方であるはずのフランス警察に検挙されて収容所送りになったヴェル・ディヴ事件を描いた作品。

ユダヤ人立ち入り禁止の札が立つ、モンマルトルのメリーゴーランドの傍で、じっと人々の様子を見つめる子供。とはいえ、それでも普通に生活を送り、パリ市民も文句を言ったり匿ったりと、それぞれの方法で彼らを受け入れていた平穏な日々。
他ヨーロッパを舞台にしたナチス作品と違い、“検挙されたが最後”という危機感がそれほど強くなく、自転車競技場や仮の収容所での集団生活が長く続きます。

印象的だったのは、自転車競技場に消火栓の点検か何かに来た消防団員が、現状を目の当たりにし、消化ホースを開放して水を与えるシーン。
彼らの訪問中のわずかな時間に急いで書かれ、次々と託される手紙を、警察にばれないようにこっそり受け取る団員たち。
その翌日を休暇とし、預かった手紙を一つ残らず届けるよう命じる、漢前すぎる消防団長。
生き残った人々の証言を元に作られた作品なので、彼らにとってこの消防団員たちがどれだけ神に見えたかをうかがい知る事ができます。

検挙の際に、知り合いのユダヤ人の子供を、警察には自分の子供だと思わせて守るために、叱って部屋から連れ出そうとするフランス人の母親の姿など、人の優しさが見えるシーンでは涙が止まりませんでした。
そういうエピソードがたくさん出てくるのも、きっとこの映画が証言を元に作られているから。
その証言者たちにとって、自分の危険を顧みずに救おうと試みてくれた人々の想いがどれほど沁みたことか。
事実が容赦なくその想いを踏みにじる辛さはあろうとも、魂が救われたことに対する「Merci」(Thank you)がまぶたと胸を熱くする作品でした。

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2011/07/03 (Sun) 【X-MEN: FIRST CLASS】(X-MEN:ファースト・ジェネレーション)

出演:ジェームズ・マカヴォイ、マイケル・ファスベンダー、ケヴィン・ベーコン、ローズ・バーン、ジャニュアリー・ジョーンズ、オリヴァー・プラット、ジェニファー・ローレンス、ニコラス・ホルト、ゾーイ・クラヴィッツ、ジェイソン・フレミング、ヒュー・ジャックマン
監督:マシュー・ヴォーン
製作年:2011
製作国:アメリカ

X-MEN FIRST CLASS

意外とアクション映画への出演が多いとはいえ、ジェームズ・マカヴォイがX-MENに!と聞いたときには、あまりのミスマッチぶりに作品自体の是非が危ぶまれたのですが、なるほど頭脳派チャールズ(プロフェッサーX)の役だったのですね。

X-MENシリーズはすべて見ているので、エピソード・ゼロ以前に当たる今回は、現設定につながる過去ストーリーに観客心をくすぐるものがありました。
マグニートの変なヘルメットは自分で作ったんじゃなかったんだ~、変身できる青い女の子は最初はチャールズと懇ろだったのね~、チャールズが車椅子になったのは悲しい経緯だったんだなぁ、学校って子供の頃から住んでた家なのか!などなど……。

今は敵対しているプロフェッサーXマグニートが、まだ幼い他のX-MENたちに比べ、成熟した者同士の絆が深いところも魅力。
プロフェッサーXマグニート「これ以上追ったら溺れるぞ」って海から助けるトコなんか、今のおじいちゃん2人からは想像もつかない素敵さ。しかもイイ男2人がズブ濡れですよ。←そこ?

各地のX-MENを2人してスカウトに行く中で、ウルヴァリン(ヒュー・ジャックマン)も出てきます。
完全にカメオ出演ですが、バーで飲んでるウルヴァリン「おととい来やがれ」と足蹴に拒否されて「まぁコイツは後でいっか」と2人で納得して去るところが、後で(何十年後?)出会ってガンガン絡むことを知っているだけに面白い。

個人的に驚いたのが、大人になったニコラス・ホルト君の出演です。
ヒュー・グラントと共演したTHE・英国映画「アバウト・ア・ボーイ」の子供!
子供なのに、記者会見でもヒューよりしっかりしてた、しかも会見でハリポタのオーディションに落ちたことをヒューにばらされた、あの子!
すっかり大人になっちゃって、しかもこんなアメコミ作品で再見するなんて。
同じヒューでも、ずいぶん違うのと共演することになったね。

↓ところでこのヒュー押し、主演を張って名前も一番最初に来ているジェームズ好きとしては寂しかったり、もうここまで来ると笑っちゃったりなのですが、これだけでずいぶん売り上げ変わるんだろうなぁというのも事実ですよね。

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2011/07/02 (Sat) 【PIRATES OF THE CARIBBEAN: ON STRANGER TIDES】(パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉)

出演:ジョニー・デップ、ペネロペ・クルス、ジェフリー・ラッシュ、イアン・マクシェーン、サム・クラフリン、アストリッド・ベルジュ=フリスベ、ケヴィン・R・マクナリー、キース・リチャーズ、ジュディ・デンチ、リチャード・グリフィス、ジェマ・ウォード、松崎悠希
監督:ロブ・マーシャル
製作年:2011
製作国:アメリカ

PIRATES OF THE CARIBBEAN ON STRANGER TIDES

意外なカメオ出演にびっくりさせられました!
キース・リチャーズはまだいいですよ、ジャックのお父さんだし、キーとなる情報を教える役目があったから。

ジュディ・デンチのカメオは、いったいどういうきっかけで決まったの?(笑)
デンチジョニーとの共演を熱望して、逆オファーしたとしか考えられません。
だって登場の仕方もそんなんだもん、ジャックデンチ演じる公爵夫人を通りすがりに誘惑するっていう(笑)

他にも意外なキャストが…。
ヒース・レジャーの元彼女で、彼の死を悲しむあまり激太りして、モデル引退の危機を騒がれたジェマ・ウォードが、元の美しい体を取り戻して、妖艶な人魚役で登場。
好きなモデルさんですが、表舞台から姿を消していたので、完全にアマンダ・セイフライドだと思って見ていました。エンドロールでジェマだったときにはビックリ。
同じ骨格してそうなのに、アマンダは女性らしい声で、ジェマは男っぽい低い声なのよね。

『シカゴ』ロブ・マーシャル監督がよい仕事していたと思います。
かなり多くの要素を詰め込みつつも、キャストが全体的に成熟しているせいもあって辛くも破綻せずまとめていたし、正しく海賊アドベンチャー!
別にオーリーキーラがいなくても、パイレーツは成立するんですね。←複雑(苦笑)
一方でジェフリー演じるバルボッサは必要だったんですね。←素直に嬉しい。

オーリーキーラが抜けて空いたフレッシュ枠では、メインのストーリーラインと別に、若い宣教師と若い人魚のラブ・ストーリーが進行していました。
その恋が、ピュアで可愛らしく画面に目を惹きつける!
イケメン宣教師のフィリップ役はサム・クラフリンというイギリスの俳優さんです。今後注目!

そんな諸々を総合した結果、今回シリーズ中で一番面白かったかもしれません(笑)


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2011/07/01 (Fri) 【THE TOURIST】(ツーリスト)

出演:アンジェリーナ・ジョリー、ジョニー・デップ、ポール・ベタニー、ティモシー・ダルトン、スティーヴン・バーコフ、ルーファス・シーウェル
監督:フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナー
製作年:2010
製作国:アメリカ、フランス

THE TOURIST

冒頭のアンジーが優雅で美しすぎて、ただパリの街を歩いているだけなのに、10分間見せつけられても間が持つ!
しかも登場シーンは住んでいた家の近く、オペラ座通りの日本人街に行くときのお散歩コースだったヴィクトワール広場だったのが嬉しい!
そこからルーヴル近くのメトロの駅までって、歩けない距離ではないけど、よくあのヒールで優雅に歩けるわと感心。(映画だけど)

そして男性陣も麗しい本作。
ジョニー・デップ×ポール・ベタニー×ルーファス・シーウェルって、何この乙女心必殺キャスト!
+アンジーで超豪華キャストの割りに、作品が小粒で驚きです!

リメイクだけあって、昔のサスペンス映画のシンプルさ。
キャストが違えば、単館公開かDVDスルーレベルの作品です。
どんでん返しも、キャスティングや演出から予想がついてしまうので、ストーリーの面白みは至って普通でした。
ただパリ&ヴェネツィアの景色と、キャスト陣を眺めているだけで、眼福だったのは事実。

ジョニーは他作品に比べればアクの弱い役ですが、ベタ兄さん演じる刑事が滑稽なくらいマトモ。
天然ジョニーにイライラ&うんざりさせられる真面目なベタ兄という構図がだいぶ可愛かったです♪


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(2011/07/27)
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nana

  • Author:nana
  • Would be always grateful that we somehow existed at the same time in a world's long history.
    My life has so much expanded after knowing you.
    Good bye, for a while and see you sometime.

    http://www.bbc.com/news/entertainment-arts-35321410


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