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2012/05/28 (Mon) 【NO STRINGS ATTACHED】(抱きたいカンケイ)

出演:ナタリー・ポートマン、アシュトン・カッチャー、ケイリ―・エルウィズ、ケヴィン・クライン、
監督:アイヴァン・ライトマン
製作年:2011
製作国:アメリカ

NO STRINGS ATTACHED

ナタリーがナタリーらしからぬ作品に出たと話題になっていましたが、個人的には、意外とはまっているんじゃないかと。
それはナタリーが新境地を開いたというよりも、これも結局ナタリーらしい役だったねっていう意味で。

週80時間勤務の医師で、恋をするのに臆病で、カラダだけという歴史的には男性にとって都合の良かったカンケイを男に求めるドライさ。

オードリー・ヘップバーン路線の正統派女優がゆえ、露骨に性的な役や、ラブコメというジャンル自体が新鮮で意外と受け取られたのだと思います。
が、役柄そのものは、自身もインテリなキャリア・ウーマンであり、自己防衛能力の高そうな彼女にぴったりだと思いました。

製作にも加わるなど、本作にはかなりの身の入れようだったみたいですが、こんな時代を捉えた作品に目をつけちゃうところがまた鉄壁キャリア・ウーマンだなと思いつつ、素直に彼女自身が脚本に共感したのだろうこともまた想像に容易い。

セフレ相手のアシュトンはナタリーのことを好きになっちゃうのですが、臆病がゆえ、そんな彼を受け入れられない彼女。
かと思えば、数年後に偶然出会った時に彼にオンナがいるとなると、もう身体中の細胞全部が重力に負けましたっていうくらい落ち込んでしまう。
あぁ、その感覚分かります(笑)

ちゃんと恋愛しないといけませんよね。
でないと、ツケが回ってくるんですよね。
後悔ばっかりしちゃうんですよね。
分かっちゃいるけど……ってヤツですね(笑)

そんなナタリーはフランス人の振り付け師と結婚し、子供も出来て……ってあれ?
これってもしや、普通に全部手に入れちゃったパターンじゃないですか!?
守りは堅いけど、やることはやって、らしい相手とアーティスティックな人生を切り開いちゃうのね。
ナタリーともなるとさすがに上手(ウワテ)だわと、彼女自身の生き様に学ぶところの多い作品でした。
(見かた間違ってる?)


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2012/05/27 (Sun) 【A SINGLE MAN】(シングルマン)

出演:コリン・ファース、ジュリアン・ムーア、マシュー・グード、ニコラス・ホルト、ジョン・コルタハレナ、ジニファー・グッドウィン
監督:トム・フォード
製作年:2009
製作国:アメリカ

A SINGLEMAN

とめどなく静かなのだけど、観続けることに全く飽きない映画。

売り方もあまりに監督ありきなので安易に言いたくないし、普通の映画監督だってアーティストなのだから、分野の違うアーティストが撮ったことで特別この作品だけ芸術的に優れるとは言えないはずなんだけど、やっぱり「デザイナーの撮った作品って感じ」と言いたくなってしまう。

感情の機微が濃やか、ひとつひとつの所作の捉え方が丁寧、映像が美しいというのも勿論ありますが、何が一番際立っているかって、「センスを感じる」ってことなんだろうね。

原作選びのセンス、キャスティングのセンスも光ってる。
結構メジャーどころで普通にあり得るキャスティングなのに、なぜか「絶妙なところを突いてる」と思わせる。
女子が夢見る英国紳士なコリンに、あえてゲイの役をやらせるというのは確かに新鮮で、これも使い方のセンスなんだろうなー。
まぁゲイの役やらなくて英国俳優と言えますか!というのもまた真かと思いますが。(言い過ぎ?)

ところで大きくなった『アバウト・ア・ボーイ』ニコラス・ホルト君が、そんなTHE英国若手俳優!な役を演じています(笑)
カッコ良くなってるし、表情が繊細で凛とした存在感です。
『アバウト・ア・ボーイ』以来まったく見かけなかったけど、ここに来て『X-men』など、メジャーな出演作品が増えてきていて、これからに期待。

意外と先の展開が見えなかったり、過去に起こったことの説明はなくて状況がそれとなく示していたり、ラストにはオチもある。
伏線を読み取らなきゃと思って見るから、静かな流れながら、しっかり食いついてしまうんだろうなぁ。


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2012/05/22 (Tue) 美女と野獣 【23.NOV.2011】

【四季劇場[夏]】






【CAST】(23.NOV.2011)


ビースト … 飯田洋輔

ベル … 坂本里咲

モリース … 松下武史

ガストン … 田島亨祐

ルミエール … 百々義則

ルフウ … 遊佐真一
コッグスワース … 青羽 剛
ミセス・ポット … 織笠里佳子
タンス夫人 … 大和貴恵
パペット … 長寿真世
ムッシュー・ダルク … 川原信弘
チップ … 牧野友紀


前年に四季の「アイーダ」を見に行った際にチラシを見て以来、行こう行こうと言い続けて早1年(!)
やっと見に行けました。
ディズニーのアニメも見たことがなく、音楽もタイトル曲の「Beauty and the Beast」くらいしか知らず、その年の春にディズニーランドのフィルハーマジックでやっと「Be Our Guest」もBBの曲なんだね、と知ったくらいです。
何ならフランスが舞台なんだね、主人公がベルってそのまんまやね、というレベル感です。

でもその無知が幸いしたのか、何だかとっても楽しめて、少し気分が落ち込んでいたからか余計に、さすがディズニー!と感動しちゃったのでした。

逆に一緒に見た友人は、ディズニーアニメの中でBBが一番好き、DVDも持っていて何度も見ちゃうっていう子だったので、ギャップに耐えきれなかったみたいです。
「やっぱり日本語ダメだわ…あの話し方ダメだわ…」って、それしょうがない(笑)
まぁ私も輸入ミュージカルに対して言っちゃうことあるけどさ、何なら四季は見るたび言ってるけどさ(笑)

でも、オリジナルというものを知らないと、意外と受け入れられるもんだなと思いました。
ファントムは本場&英語演出版が刷り込まれすぎてるから、違和感が拭えなかったんだな。

恐らくBBもオリジナルを見たら、もっとスピード感があって、笑える所はもっと膨らましていて、盛り上がる曲は尋常でない興奮があるのかもしれないけれど、そこはさすがディズニー、元々の構成自体がエンターテイメントとして上手く出来ているなぁと思いました。
構成に無駄がないし、デフォルトのギャグもそれなりに面白いし、曲もキャッチ―で優等生ですな。

役者も悪くなかったなーと、あの話し方に段々慣れてきた自分としては思います。
ミセス・ポットがタイトル曲を歌うので(これ衝撃でした!セリーヌ・ディオンversionは昔から知っていたので、主役2人のデュエットだと思ってた)、もっと声にパワーがあるといいかなとは思いましたが、2人の親密感を邪魔せず、優しく包み込むくらいがきっとちょうど良いのね。

そしてガストーン!!!
いやぁ、もうこのアホさがたまらん。口開くたびに「アホやねん、オレ」と言っているのと同等の振る舞い。
なのに居酒屋のシーンでは高度な技で観客を沸かせて、魅せちゃうところがまた。
「Be Our Guest」の前では、あのシーンが一番盛り上がるもんね!
しかも「Be Our Guest」がセットにも頼っている見せ場なのに対して(あっ絨毯さんは素晴らしいけれど)、居酒屋ダンスは人の技で魅せている感じ。
これアールさんだったんだよねー。アールさんで見たかったー!
またやってー!アホなあなたが見たい。

曲も元気が出るし、トリック満載のステージはファンタジーに浸れるし、ホクホクの正統派ラブストーリーなので、現実世界で枯れ果ててカッピカピになった時に見ると、モイスチャー効果が見込める潤いミュージカルでした。
ビーストのいじけっぷりも可愛くて女子心に響きます。最後カッコいい王子になっちゃって残念。
観劇後に友人と、「あの(ビーストの)ままで良かったよねー」という、元も子もない感想を交わしてしまいました。

Beauty and the Beast | trackback(0) | comment(0) |


2012/05/04 (Fri) どーもどーも。ぼんじゅーる。

そうそう、今日で当ブログも7周年みたいです。
ゴールデンウィークの恩恵をやっと受けて、のんびりしていたら、さっき気づきました。(今日の今日って)

つまり帰国してから7年も経つんだね、そりゃ忘れるよねぇ、いろいろと(涙)
忘れかけの景色をプレイバック。(子どもと動物とイケメン中心)

どこかのカフェの、招きいぬ。
chien a paris

すべてがピンクの新米ママさん。
fille et bebe

もうなくなってしまったのですが、美味しいイタリアンサラダ&パスタを出していた家の目の前のお店。
この店の店員はみな、アバクロの店員レベルに女子も男子も見目麗しかった♪
特にカウンター奥に写っている、若き日のヒュー・グラントみたいな男子がかっこよス。
最近のヒューの写真見たら、よりシワシワになっていたのは悲しス。
hugh a paris

最高の観客。
セーヌにかかる橋のひとつで、若者たちが繰り広げるスケボーショウを、寒いのにおなか丸出しで応援。
les enfants a aris

Greetings | trackback(0) | comment(0) |


2012/05/03 (Thu) 【COCO AVANT CHANEL】(ココ・アヴァン・シャネル)

出演:オドレイ・トトゥ、ブノワ・ポールヴールド、アレッサンドロ・二ヴォラ、マリー・ジラン、エマニュエル・ドゥボス
監督:アンヌ・フォンテーヌ
製作年:2009
製作国:フランス

COCO AVANT CHANEL

同時期に別のシャネルの自伝映画が公開され、しかもカール・ラガーフェルド御大にはオドレイのシャネルっぷりが酷評されるという、何とも不幸な映画。
評判も、もう一つのシャネルの方が良かったしね…。

AVANT CHANEL(=Before Chanel)というだけあって、シャネルになる前のココを描いた作品です。
学生時代にシャネルについて課題で書いたりもしたし、まったく知らないつもりではなかったはずですが、やっぱり知らないもんだね。
お針子のシャネルは、それでも既に“シャネル”だったんだなぁ。

本作ではさらに前の、踊り子ならびに実業家の愛人(?)だった時代が描かれています。
なびかない女性が珍しい時代だったのは分かるけど、その鼻っぱしの強さだけで男性の気を引いて、面倒見させている感もあり。

その後、強い意志を持って革命を起こしたこと、その器の女性であることが周知の事実であるからいいけれども、もしこれがそこまで有名でない女性で、あそこで話が終わってしまったら消化不良に陥ると思う。
アイコン的存在感を、そのアイコンに倣って独創的に活かせれば、そういう終わり方もあり。
だけど本作では、アイコンへの依頼心を感じてしまいました。

ファッションを通して女性を解放したっていうのが最大の偉業だと思うけど、その煌めきがラストでも感じられず、服と同じくツートーンな印象。
ラストシーン、あの階段に座って鏡越しにショーを見守っているのが晩年のシャネルであれば、ツートーンにも力強さを感じられたんだけどね。

確か昨年、銀座のシャネル(店舗)の上階で写真展をやっていたのですが、そこで見た、階段からショーを見守るシャネルの写真(ロベール・ドワノー撮影)は、撮るも撮られるも本物なだけに、迫力が違う。
音声も色もある映画より、白黒で画質が良いわけでもない1枚の写真の方が雄弁という、その真実味の持つ力は計り知れません。


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2012/05/02 (Wed) La Cage Aux Folles 【STAGE】 15.JAN.2011

この写真の、オープニングのシーンが好き。っていうか、曲が好き。綺麗なメロディなんだもの。

Les Cagelles_opening

この後ガッツリとゲイならではの下世話な展開がてんこもりなのですが、逆にゲイならではのピュアさっていうのもあるじゃない、アルバンのキャラに象徴されるように。
それがこのシーンに凝縮されているようで、静かで、ちょっと切ない。
繊細なメロディを、女性が歌うのではなく、あえて落ち着いた男性のささやき声で歌っているのも安心するんだよねぇ。

その後のレインボーパレードはご承知の通り(笑)
日本でも市村正親×今井清隆で見ているけれど、やっぱり英語圏のクドさは素晴らしいね!
主演2人というよりも、アンサンブルの濃さが違う!
向こうの若者って、若いのに何で市村さんや「ロッキー・ホラー・ショウ」の古田新太さんクラスのおどろおどろしさが出せちゃうんだろう。

開演前にアンサンブルの1人がトークして会場を温めるのですが、これがまた勢いがあって、開演前から客席が沸くのなんの。
この演出、日本も同じだったっけ?まったく無く、いきなり曲から始まったような気もする。
ステージの近さと、こういった客席いじりの演出も含め、昼間から真っピンクのキャバレーに迷い込んだような気分で、ラストまで笑い突っ走りました。

そんでもってレ・カジェル(アンサンブルのカノジョたち↓)が、びっくりするくらい美しい!
すね毛のないツルツルの足は細長くてスタイル抜群で、目の保養にはなるが、女子の立場なし。

lacagebway_les cagelles

一人あえて毛がボーボーのもいたり、一人ダンスの気だるさが半端なくて笑いを誘っていたり(途中でタルそうにダンス辞めたりもするんです、日本版にはなかった演出!)、とにかくその濃さと美しさにヤラレっぱなしです。
彼らが恐らく素でもゲイだろうことが勿体ないったらありゃしない。

小間使いのちっちゃいオカマちゃんも可愛いの面白いの。
「レント」では恐らくエンジェル役だったんだろーなと思いますが、私もこういうお友達が欲しいです。
てかRoomyになりたい!化粧品の取り合いとかお風呂の時間帯が大変そうだけど!

で、このお二人ですが。

Kelsey Grammer and Douglas Hodge_LCAF

すごいなダグラスの恰好…。
まぁ男だって考えたら何てことないんだけど、もうおばちゃんとしてしか見られないから…。

ケルシー・グラマーは映像の俳優さんで、米国全土で知名度があるだろう客寄せ俳優なのですが、残念ながら「そりゃないぜ!?フレイジャー」を見ていないもので大してピンと来ず。
ケルシー・グラマーという名前には聞き覚えがありましたが、X-menで印象に残ってる以外に可能性はない。
でもスタンダップ・コメディアンかと思うくらい、安定したコメディセンスでした。
歌も上手かったし、ダグラスとのケミストリーも上手く作用していたと思います。
もはや中年夫婦の存在感……いるいる、こういう男女。

ダグラス・ホッジはさすが!
彼のアルバンが見たくて行ったようなものなのですが、期待を裏切りませんでした。
笑いすぎて声が出なくなるタイプの本気の爆笑を今回も提供してくれて、場を掴む天才だと思います!

同じように、観客の笑い声を殺してしまうくらい笑わせることが「ガイズ・アンド・ドールズ」でもあって、歌声も良いし、絶対また何かに出るときは見るぞと思っていたのでした。
本当はロンドン公演の時点でずっと見たかったのだけど、やはり本物の才能は国境を越えるものですね。
大西洋を渡ってNYまではるばる来てくれて、今回の観劇が叶いました!

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2012/05/01 (Tue) La Cage Aux Folles 【Intro.】 15.JAN.2011

【Longacre Theatre】

LaCage_Longacre.jpg

La Cage_2011cast

劇場入り口にはミニ・ミラーボール♪この演目のためだけに取り付けたのかしら?
Lacage_discoball.jpg



【CAST】(15.JAN.2011 Matinee)

Georges … KELSEY GRAMMER
舞台:「マクベス」、「オセロ―」、「スウィーニー・トッド」、「マイ・フェア・レディ」、「尺には尺を」(LLA)、「リチャード二世」(LA)
TV:「チアーズ」(エミー賞2回受賞)、「そりゃないぜ!?フレイジャー」(エミー賞)、「シンプソンズ」ほか
映画:「X-men:The Last Stand」、「Fifteen Minutes」、「フェイム」ほか

Albin … DOUGLAS HODGE
本作でオリヴィエ賞受賞、本作でブロードウェイデビュー!
ドンマーの2007-2009の助監督。映画「ロビン・フッド」「The Decent Two」など。
舞台:ナショナル・シアター、RSC、シェイクスピアグローブ座で多数の舞台を踏む。
ユアン・マクレガー主演時の「ガイズ・アンド・ドールズ」でネイサン役でしたが、もはや出演舞台が多すぎて、経歴に書いてないよ。

M.Dindon/M.Renaud … FRED APPLEGATE
舞台:「プロデューサーズ」(マックス役)、「ヤング・フランケンシュタイン」、「サウンド・オブ・ミュージック」、「ハピネス」、「ファニー」ほか

Mme.Dindon/Mme.Renaud … ALLYCE BEASLEY
舞台:「エニシング・ゴーズ」、「ドロウジー・シャペロン」
TV:「ムーンライトニング」、「タクシー」、「チアーズ」、「ミディアム」、「グラヴィティ」
映画:「キューティ・ブロンド」、「スチュアート・リトル」

Francis, u/s Goerge, u/s Albin … CHRIS HOCH
舞台:「シュレック」、「スパマロット」、「ドラキュラ」、「美女と野獣」
TV:「30 Rock」、「All my children」、「The Good Wife」

Anne … ELENA SHADDOW
舞台:「ウーマン・イン・ホワイト」、「屋根の上のバイオリン弾き」、「ナイン」、「レ・ミゼラブル」、「ショウボート」、「ライト・イン・ザ・ピアッツァ」

Jean-Michel … A.J.SHIVELY
舞台:「サウンド・オブ・ミュージック」ほか

Jacqueline … CHRISTINE ANDREAS
トニー賞ノミネート2回、OCとしてのCD参加は10回、カーネギー・ホール、リンカーン・センター、ホワイト・ハウスなど各所で公演。

Jacob … ROBIN De JESUS
舞台:「イン・ザ・ハイツ」、「レント」、「ゴッドスペル」、「All about us」ほか

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nana

  • Author:nana
  • Would be always grateful that we somehow existed at the same time in a world's long history.
    My life has so much expanded after knowing you.
    Good bye, for a while and see you sometime.

    http://www.bbc.com/news/entertainment-arts-35321410


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