--/--/-- (--) スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |


2013/11/30 (Sat) 【TED】(テッド)

出演:マーク・ウォールバーグ、ミラ・クニス、ジョエル・マクヘイル、ジョバンニ・リビシ、パトリック・ウォーバートン、ノラ・ジョーンズ
監督:セス・マクファーレン
製作年:2012
製作国:アメリカ

TED.jpg

なにげにノラ・ジョーンズが出ているという贅沢さ!

いやー大ヒットしましたね!
アメリカでもヒットしましたが、日本ではブームが巻き起こりました。
日本の女の子は絶対好きだもん、このビジュアル。
かくいう自分も、劇場に観に行きたくてたまらなかったのに、忙しかったか何だかで観に行けず、泣く泣くDVDで観ることになりました。

ま、期待が大きすぎたせいで、いざ観てみたら、こんなもんかーっていう薄い感動になってしまったのも事実ですが。

テッドの動きは何をしてても可愛いんだけど、声が可愛くない。
汚いことを言ってても、声は可愛いっていうギャップがあっても良かったのに。

マーク・ウォールバーグミラ・クニスとの、普段のダーティ&コミカルなやりとりは面白いのだけど、ストーリーは子供向けな泣かせる系だったので、ちょっとパンチが足りなかったな。
子供向け全開なアニメが意外とブラックだったり、起承転結が上手いと感嘆するのですが、逆だと期待外れになっちゃうね。

そうはいっても、この夏ロサンゼルスに行ったときは血眼になってグッズを探し、危うく等身大ヌイグルミを持って帰るためにスーツケースをもう一個買いそうになってしまったのも事実ですv

大ヒットを受けて続編がすでに決定しているとのことで、今度はストーリーも大人向けを期待しておりますw


テッド 俺のモコモコ スペシャルBOX  Blu-ray&DVD (限定生産商品)テッド 俺のモコモコ スペシャルBOX Blu-ray&DVD (限定生産商品)
(2013/07/24)
マーク・ウォールバーグ

商品詳細を見る

スポンサーサイト

Cinema 2013 | trackback(0) | comment(0) |


2013/11/25 (Mon) 【Admission】

出演:ティナ・フェイ、ポール・ラッド、マイケル・シーン、ウォーレス・ショーン、ナット・ウルフ
監督:ポール・ワイツ
製作年:2013
製作国:アメリカ

ADMISSION.jpg

こちらも機内で。
出演者、そして内容的にも、日本公開は(下手したらDVDスルーも)ないかもしれません…。

名門プリンストン大学の入学受付事務員を務めるポルティアは、かつての同級生ジョンが経営する学校にリクルーティングに訪れる。
ジョンは、才能と独創性にあふれる一人の男子学生が、ポルティアが学生の頃に出産し養子に出した子ではないかと思っていることを打ち明ける。
厳格に入学審査を行ってきたはずのポルティアにも情が芽生え始めてしまい、入学審査においても取り返しのつかない行動に出てしまう。

『アバウト・ア・ボーイ』の監督なのですね。
そこかしこにファンタジックな描写をシニカルに埋め込んでいるところに、“らしさ”が伺えます。

ただプロットそのものは少し飛躍しすぎている気がして、感情移入しにくかった。
堅苦しくてプライドの高い女性事務官をポールが懐柔していく過程で、完璧に仕事をこなすために形成されたともいえる人格の鎧が剥がされていく、人間としての変化を描きたかったとは思うのですが、方法が少し強引すぎたかな。

実の子かも?っていう禁じ手は使わないで欲しかった。
その学生の能力に入れ込んでしまったがゆえに、基準には足りていないけれど、職務規定に反して合格させようとする……実の子エピソードを挟まなくても、それだけで成り立つと思うのだけどな。

アメリカの大学の入学審査の仕組みを紹介する映画でもあると思いますが、その点は興味深かったです。
日本の大学は教授主体かつ、推薦であっても公式に入学審査が行われていますが、アメリカの大学は入学審査がひとつの職能として存在していて、優秀な学生の確保についても受け身ではなく、積極的に探しに行くんですね。
そんな仕組みの違いに、今日の日本の教育機関が行き詰っている理由を見たような気がしました。

Cinema 2013 | trackback(0) | comment(0) |


2013/11/24 (Sun) 【THE BIG WEDDING】(グリフィン家のウエディングノート)

出演:ロバート・デ・ニーロ、キャサリン・ハイグル、ダイアン・キートン、アマンダ・セイフライド、トファー・グレイス、ベン・バーンズ、スーザン・サランドン、ロビン・ウィリアムズ
監督:ジャスティン・ザッカム
製作年:2013
製作国:アメリカ

THE BIG WEDDING

11月29日公開。飛行機の中で観ました。

デ・ニーロ、ダイアン・キートン、スーザン・サランドン、ロビン・ウィリアムズ、4人合わせてアカデミー賞5回、ノミネート20回の名優4人が揃ったヒューマン・コメディ。
それだけでも濃いのに、若手の中でも主役を張れるアマンダ・セイフライド、キャサリン・ハイグル、ベン・バーンズらフレッシュな役者も加わり、何とも豪華な作品に仕上がっています。

熟年離婚も再婚も、こじらせ童貞も不妊治療も、何でもアリ且つ何でも共有してきたリベラルすぎるグリフィン家。
次男は養子だが、離婚してしまった養父母に、結婚式の間だけは夫婦のフリをしてほしいと頼み、関係者全員が集まったのがカオスの始まり……。

冒頭のデ・ニーロサランドンのエッチシーンから、そっちの意味でも笑いの意味でもかましてくれます。
ベテラン俳優陣に関しては、間違いなく撮影を楽しんでいたと思われる。
これだけの俳優が集まって、真面目なヒューマン・ドラマではなく、ヒューマン・“コメディ”というところも、老練の奔放さが際立って面白さ倍増!

設定をこねくり回し過ぎな気もするけれど(家族関係がそもそも複雑……字幕なしの原語で観たせいで、難易度が上がっていたのかもしれないけど)、そのカオス感も、軽快な演技のおかげで見どころ満載!

蛇足感も陳腐さも感じさせず素直に笑えて、クライマックスの結婚式では最大のピンチを迎えるも、最後にはグリフィン家っていいな、こんなに何もかもさらけ出せて、何だかんだあっても信用できる人間が人生にこんなにも存在するって羨ましいな、と思わされます。

Cinema 2013 | trackback(0) | comment(0) |


2013/11/23 (Sat) 【TOWER HEIST】(ペントハウス)

出演:ベン・スティラー、エディ・マーフィー、ケイシー・アフレック、アラン・アルダ、マシュー・ブロデリック、マイケル・ペーニャ、ティア・レオーニ、ガボレイ・シティベ
監督:ブレット・ラトナー
製作年:2011
製作国:アメリカ

TOWER HEIST

マンハッタンの一等地にそびえる65階建ての“ザ・タワー”は、一握りの成功者だけが住むことのできる超高級マンション。
そのペントハウスに暮らす大富豪アーサーが証券詐欺で逮捕され、タワー従業員の年金も横領していたことが発覚する。
アーサーが部屋に隠しているといわれる20億円を奪い取るべく、ビルの従業員たちが立ち上がる様子を、『ラッシュアワー』の監督が軽快に描くクライム・コメディ。

マシュー・ブロデリックが映画に出ていると、見なきゃというミュージカルの血が騒ぐ。
マイケル・ペーニャガボレイ・シティベなど、スターではないけれど、世間に注目された映画で主役を演じた俳優が駆り出されているのはワザとだろうか。
お金をかけずに、それなりのアクが出ているのはさすが。

ベン・スティラー&アダム・サンドラーの映画では、ほぼ100%保障されているといっても過言ではないプロットもなかなか練られており、『ラッシュアワー』の監督らしい荒唐無稽な描写(車が、こちらの高層ビルからあちらの高層ビルに飛び移ります、ぴょーんて)もすんなり受け入れられてしまいます。

ハッピーターン買ってきて、おうちのソファーで、ぐだぁーってしながら見るのがおススメです。

NYのペントハウスといえば、今年のGWに仕事が忙しすぎてどうしてもNYに逃げたくなって、ホテル調べたらタイムズスクエアの周辺はもはや高いところしか残っておらず、えぇいそれでも3泊ならいいや!と清水の舞台から飛び降りたら、まさかの最上階(ペントハウス)で(ただホテルのグレード自体は高くないから、値段は高い割に普通レベルの部屋)、円安も重なって結構な請求額に戦き、清水の舞台から飛び降りてもこんなに後遺症ひどくないだろうってくらい懐が厳しくなったのが苦い思い出です。
2013年は、この旅行のせいで後半はずっと厳しかったなぁ……。
厄年だったのかも……早く終わってほしい。


ペントハウス [Blu-ray]ペントハウス [Blu-ray]
(2012/12/21)
ベン・スティラー、エディ・マーフィ 他

商品詳細を見る

Cinema 2013 | trackback(0) | comment(0) |


2013/11/17 (Sun) 【LES SAVEURS DU PALAIS】(大統領の料理人)

出演:カトリーヌ・フロ、ジャン・ドルメッソン、イポリット・ジラルド、アルチュール・デュポン
監督:クリスチャン・ヴァンサン
製作年:2012
製作国:フランス

LES SAVEURS DU PALAIS

ミッテラン大統領時代に、官邸のプライベート・シェフに大抜擢された女性の知られざる真実を描いた作品。

家庭で料理を作るのは女性が大半なのに、プロの料理人やパティシエは男性が多いですよね。
仏大統領官邸の厨房も完全な男社会で、最初は肩身の狭い思いをする女性料理人のオルタンス
やがて自分だけの厨房スペースを得たあたりから、自分らしい、心のこもった料理を次々と作り出していきます。

大統領なんて骨の折れる仕事、3度の食事が美味しくなけりゃ、やってられませんよね~。
ミッテランが家庭的な味を求めてオルタンスを雇った理由も分かる気がします。

とはいえ、そこはフランス人。
家庭的な味と言っても、和食のそれに比べたら、高級かつ動物性の食材中心ではありますが…。

一番おいしそうだったのは、実はもっとも手の込んでないトリュフのタルティーヌ。
大統領がふと夜中に厨房を訪ねてきて、夜食よろしくオルタンスに作ってもらっていました。
フランスパンに、ただただ厚切りのトリュフを重ね、オイルを垂らしただけ……あんな贅沢なトリュフの食べ方、憧れます…!

実は数年後に官邸料理人を辞めたオルタンス、南極調査隊の専属料理人として極寒の地で腕を振るっており、劇中では官邸時代と南極時代が交互に映し出されます。

新たな未来を見出すオルタンスの前向きなラストにつなげるためには確かに必須の南極時代なのですが、そのためだけに挿入された感も否めず、官邸時代とトーンが違いすぎることもあって、作品としてはまとまりのなさを感じました。

南極では、何だかすごく気負って、影を背負っているように見えるオルタンスにもイマイチ共感出来ず……官邸時代のオシの強さを知っているがゆえにね。

官邸での、あのオーラのある陽の雰囲気のなかで、次の一歩を踏み出す最後でも良かった気がします。
みんなが芸を披露する南極のお別れ会シーンも少し冗長で、全体が散漫に感じてしまいました。

Cinema 2013 | trackback(0) | comment(0) |


2013/11/16 (Sat) 【THE HANGOVER PART II】(ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える)

出演:ブラッドリー・クーパー、エド・ヘルムズ、ザック・ガリフィナーキス、ケン・チョン、ジェフリー・タンバー、ジャスティン・バーサ、ポール・ジアマッティ、ジェイミー・チャン、メイソン・リー、マイク・タイソン、ヤスミン・リー、ニック・カサヴェテス
監督:トッド・フィリップス
製作年:2011
製作国:アメリカ

The Hangover Part II

というわけで、前作のヒットを受けて、さっそく作られた二作目。
2年しか空けてないってことは、前作の直後には続編決定していたのね。

今回は、エド・ヘルムズ演じる真面目な歯科医が花ムコに。
嫁の実家であるタイで結婚式を挙げることになり、前回の反省から派手なバチェラー・パーティはせず、男同士、海辺で1杯だけね……のはずが、案の定アランが変なクスリを混ぜたせいで、またもや記憶喪失的泥酔からの、花嫁の弟が行方不明に……。

ポール・ジアマッティといった本気の俳優や、マイク・タイソンが本人役で出ていたりと、心なしか前作のヒットを受けて役者陣もグレードアップ?

でも本当は、前作から引き続き出演中の謎の中国人?役、ケン・チョンがツボ!
この人はNGシーンだと意外とマトモだけど、演技のキレと破壊力がハンパないです。

絶対に、前作での演技が評価されての続演だと思う!
なんなら最新作にも出ちゃってるしね。
かわいこぶった直後に、すんげぇ意地悪な目をするところが好き(笑)
このキャラを発掘した点が、監督の一番の功労ポイントかもしれない。

今回も相変わらず有機的な汚さを失わないまま、顔面タトゥー、指詰めや氷漬けなど、身体的に見ているだけで痛い(イタい)描写が増え、ますます男子力がアップしております!

もう女子が観る理由は、ブラッドリー・クーパーと、これだけの騒動に全く巻き込まれず涼しい顔のジャスティン・バーサくらいしかないとは思いますが、モノ好きはケン・チョンも見てねv


ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える [Blu-ray]ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える [Blu-ray]
(2012/09/05)
ブラッドリー・クーパー、エド・ヘルムズ 他

商品詳細を見る

Cinema 2013 | trackback(0) | comment(0) |


2013/11/09 (Sat) 【THE HANGOVER】(ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い)

出演:ブラッドリー・クーパー、エド・ヘルムズ、ザック・ガリフィナーキス、ヘザー・グレアム、ジャスティン・バーサ、ジェフリー・タンバー、マイク・タイソン、ケン・チョン
監督:トッド・フィリップス
製作年:2009
製作国:アメリカ

THE HANGOVER


結婚式を目前に控えた親友同士のバチェラー・パーティで史上最悪の二日酔いをやらかしてしまい、肝心の花婿は、式当日に行方不明。
消えてしまった花ムコを探して、2人の親友とオマケの1人がドタバタする大ヒットコメディ。

アメリカ一のセクシーガイとして大人気(個人的にはまぁまぁ)なブラッドリー・クーパーが出演する男向けコメディは、シリーズ3作目を数えるほどに大人気です。

何も考えずに見られるポップコーンムービーだけど、画面が汚くて、ザック・ガリフィナーキス演じるアランのキャラが死ぬほどイライラするあたり、男子ムービーだなと思う。
女子のアホ・ムービーより、全体的に、有機的に汚い(笑)

酔いつぶれていた間に色んな事が起こっているのだけど、劇中ではセリフだけで表されていたり、バカやった結果しか分からないようになっていて、エンドロールで流れるデジカメ映像によって、実際どこまでのアホをやらかしていたかが明らかにされる構成が面白い。

NG集もついていて、ブラッドリー・クーパーは見た目通り、わりとまともだけど、ザック・ガリフィナーキスが意外とシニカルで大人しいタイプだったり、一番真面目そうなエド・ヘルムズが言動的には一番アホでお調子者だったりする、実キャラとのギャップが意外!


ハングオーバー! [Blu-ray]ハングオーバー! [Blu-ray]
(2011/04/21)
ブラッドリー・クーパー、エド・ヘルムズ 他

商品詳細を見る

Cinema 2013 | trackback(0) | comment(0) |


2013/11/02 (Sat) 【藁の楯 わらのたて】

出演:大沢たかお、松嶋奈々子、岸谷五朗、伊武雅刀、永山絢斗、余貴美子、藤原竜也、山崎努
監督:三池崇史
製作年:2013
製作国:日本

SHIELD-OF-STRAW.jpg

まさかのカンヌ映画祭出品、しかもコンペティション部門。
三池監督自身が、その選出に疑義を呈したとか。

日本の財界を牛耳る蜷川の孫娘が惨殺され、その犯人である清丸に十億円の懸賞金がかけられる。
観念した清丸が福岡県警に自首したため、東京の警視庁へ移送されるにあたって、SPの銘苅をはじめ5人の精鋭が集められるが、十億円の懸賞金を求める全国民に狙われることになる。

という、筋を聞いただけでも面白そうなお話。しかも大沢たかお。
実際には襲ってくる人々の方法も動機も徐々にパターン切れにはなってくるのですが、そこで上手いこと挟み込んでくる銘苅の過去と、清丸のどうしようもなさ。

この作品の大沢たかお、カッコよかった。
『星の金貨』(古い?)以来ぶりにキュンとしました。やっぱり真っ直ぐで、優しすぎる役が似合いますね。

藤原竜也は、こういうある種のイロモノ映画ばっかり出ているイメージ。イロモノ映画のイロモノ役。
つかまっても殺されかけても、幼い少女を見るとそそられちゃう、心根からどうしようもない清丸を演じてもなお、観客に本気の嫌悪感を抱かせないあたり、キャラクター俳優なんだなと思います。

どっちかよね、本気で嫌われる上手さと、悪役でもなお魅力のある巧さと。

ラストシーンの、銘苅、清丸、蜷川(懸賞金をかけた張本人by山崎努)の三つ巴が見ごたえありました。
正義とは何ぞやを身体を張って見せる大沢たかお、役とはいえ惚れ惚れ。

もはや松嶋菜々子の存在意義が謎です。
男性客にとっては、紅一点でいないとっていうニーズもあるのでしょうけど、それにしてはボーイッシュすぎる風貌と役柄。
身内が裏切り者かも?っていうスリルには一役かっていましたが、その割に最期はあっさりで、ますます男ばかりが魅力的な映画でした。三池作品の特徴かな。


藁の楯 わらのたて Blu-ray&DVD プレミアム・エディション(Amazon.co.jp限定映像特典ディスク付)(初回限定生産)藁の楯 わらのたて Blu-ray&DVD プレミアム・エディション(Amazon.co.jp限定映像特典ディスク付)(初回限定生産)
(2013/09/18)
大沢 たかお、松嶋 菜々子 他

商品詳細を見る

Cinema 2013 | trackback(0) | comment(0) |


| TOP |

プロフィール

nana

  • Author:nana
  • Would be always grateful that we somehow existed at the same time in a world's long history.
    My life has so much expanded after knowing you.
    Good bye, for a while and see you sometime.

    http://www.bbc.com/news/entertainment-arts-35321410


    現在の閲覧者数:


    当ブログ内の写真・文章の無断転載を禁じます。

最近の記事

最近のコメント

フリーエリア

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

カレンダー

10 | 2013/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。