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2015/08/31 (Mon) IF/THEN 【STAGE】 2. May. Soiree

【RICHARD RODGERS THEATRE】






【CAST】(2 May Soiree)

Elizabeth … IDINA MENZEL
舞台:「レント」(モーリーンOC、トニー賞ノミネート)、「ウィキッド」(エルファバOC、トニー賞受賞)、「See what I wanna see」、「The Wild Party」、「Hair」
映画:「アナと雪の女王」(エルサ)、「レント」(モーリーン)、「魔法にかけられて」
TV:「グリー」

Kate … LA CHANZE
舞台:「カラーパープル」(トニー賞受賞)、「Once on This Island」(トニー賞ノミネート)、「ラグタイム」ほか
映画:「サイドエフェクト」、「お買いもの中毒な私!」、「ヘラクレス」
TV:「ロー&オーダー」、「セックス・アンド・ザ・シティ」

Lucas … ANTHONY RAPP
舞台:「きみはいいひと、チャーリー・ブラウン」、「Precious Sons」ほか
映画:「レント」、「ビューティフル・マインド」ほか

Josh … JAMES SNYDER
舞台:「クライ・ベイビー」、「ロック・オブ・エイジズ」ほか

Stephen … JERRY DIXON
舞台:「Once on This Island」、「ティック・ティック・ブーン!」ほか

Anne … JENN COLELLA
舞台:「チャップリン」、「ハイ・フィデリティ」、「アーバン・カウボーイ」
映画:「ハーフ・デイズ」

David … JASON TAM
舞台:「コーラス・ライン」(ポール)、「レ・ミゼラブル」(ガヴローシュ)
映画:「Every Little Step」





イディナとラップさんの「RENT」コンビ再び!なキャストが嬉しくて、当時渡米の強い後押しとなった作品の一つです。
この頃は、ちょうど『アナと雪の女王』が公開された直後だったので、レリゴー旋風吹き荒れる中でのイディナ生舞台は、熱気に包まれていました。

ただ、作品の内容は、リアルなレリゴー世代が見るには大人すぎ、演出も派手なザ・ブロードウェイ!的なものではありません。
「ネクスト・トゥ・ノーマル」の製作陣が手掛けた、リアリティを追求した作品。

……正直、なんでミュージカルにしたのかは謎です(笑)
“40代女性の苦悩”という、およそミュージカルの本流にはなりえない設定を、あえてミュージカルという表現にぶち込むのが、この製作陣たちの流行なんでしょうかね。
キャスト的には歌わせないともったいないからあり得ないけど、ストプレでも全然問題ないよねっていうカラーの作品です。

きっと誰もがふと考えたことのある、「もしあの時違う決断をしていたら、今頃どうなっていただろう?」を、リズ版とべス版(どちらもエリザベスの愛称)という2つのストーリーラインを交錯させて紡いだ作品です。
細かいところは結構眠かったし、最後まで2つの人生がドタバタと進んでいくばかりで、そこから深い示唆が得られなかったのが残念。





ただしキャストは脇に至るまで素晴らしかったです!
イディナの声は相変わらず耳に心地よく、そこにラップさんのハスキーボイスが絡むという、泣ける組み合わせ。
「カラーパープル」でトニー賞受賞のLA CHANZEと、JENN COLELLAら、イディナを取り巻く女性陣の安定感も素晴らしく、女性の強さを感じさせるハーモニー。
歌声そのものはマッタリし過ぎていて苦手でしたが、陸軍医を演じたJAMES SNYDERも安定の声量でした。

鑑賞前は出演していることを知らなかったけれど、個人的に今回生で観られて大感激だったのが、デヴィッド役のジェイソン・タム!
ご存知の方はご存じでしょう、リバイバル版「コーラス・ライン」(Yuka Takaraさんも出演)でポール役だった彼です。
リバイバル版のドキュメンタリー映画『Every Little Step』の彼のオーディションシーンでは、観客全員が頬を濡らしたはず。
今回は周りがMusical Godsな方々ばかりだったので控えめな印象でしたが、繊細な演技と確かな歌声は健在でした!

最終的にトニー賞では箸にも棒にも引っかからず、静かに閉幕してしまいましたが、脚本・曲ともにオリジナルで勝負するというクリエイター魂が、貴重な作品でした。

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2015/08/30 (Sun) 【EDGE OF TOMORROW】(オール・ユー・ニード・イズ・キル)

出演:トム・クルーズ、エミリー・ブラント、ビル・パクストン、ブレンダン・グリーソン、ジョナス・アームストロング、トニー・ウェイ
監督:ダグ・リーマン
製作年:2014
製作国:アメリカ

EDGE OF TOMORROW

桜坂洋のライトノベルをトム・クルーズ主演で映画化したSFアクション。

しかし、グリーングラスといいリーマンといい、ボーン・シリーズの監督って、観客を惹きつけるのが上手いね!
本作は飲んだ後に観たので、単なるSFアクションだったら、いくらドンパチうるさくても寝落ちしてしまうところ。
しかし、こまめに繰りかえすタイムループの、毎回の行方が気になる描き方で、飽きることなく画面にくぎ付けでした。

戦闘スキルゼロの広報官から兵士に任命され、死んでも生き返ることが出来るが故に、実践を経てスキルが最強に達していく過程が気持ち良い。
意外とあっけないところでGAME OVERになってやり直す様は、劇場からも笑いが起きていました。

倫理的には宜しくない描写かもしれないけれど、まさにゲーム感覚で次のステージに進んでいく構成が、人間の脳を夢中にさせるんだろうなぁ。

ゲーム同様、ラストは空虚な達成感だけで余韻も何も残さないけれど、過程を楽しめる作品。

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2015/08/29 (Sat) 【CAPTAIN PHILLIPS】(キャプテン・フィリップス)

出演:トム・ハンクス、バーカッド・アブディ、バーカッド・アブディラマン、ファイサル・アメッド、キャサリン・キーナー
監督:ポール・グリーングラス
製作年:2013
製作国:アメリカ

CAPTAIN PHILLIPS

「ジェイソン・ボーン」シリーズのポール・グリーングラス監督が、トム・ハンクスを主演に迎えて描くノンフィクション・ドラマ。

ボーン・シリーズの監督だけあって、緊張感のキープ力が尋常ではない!
134分という長めの尺に硬派な実録モノ、しかも見たのは23時過ぎからで、これは寝落ちして完了しないままレンタル返却しなければいけないかもと半ばあきらめと共に見始めたんですね。

そんな心配も杞憂に終わり、片時も緊張感を失わずにラストまで突っ走りました!
こんなにも濃すぎる時間を追体験させてくれる映画の力って、やっぱりスゴい。

2009年にソマリア沖で海賊の襲撃に遭い人質にとられ、ネイビーシールズによって辛くも救出されたリチャード・フィリップス船長の回顧録を基にした作品なので、リアリティはお墨付き。
それに加えて、海賊を発見してから被害を最小限に抑える準備、海賊との交渉、ネイビーシールズとの交渉、匿われた他の船員たちの緊張など、肝となる出来事と展開の描写が至極丁寧。

久しぶりに肝の入った映像作品を見て、その世界に完全に浸りきった満足感が高かったです。

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2015/08/24 (Mon) 【Diana】(ダイアナ)

出演:ナオミ・ワッツ、ナヴィーン・アンドリュース、ダグラス・ホッジ、ジェラルディン・ジェームス、キャス・アンヴァ―
監督:オリヴァ―・ヒルシュビーゲル
製作年:2013
製作国:イギリス

Diana.jpg

36歳の若さで亡くなったダイアナ元皇太子妃がなくなる前の2年間にスポットを当て、最後の恋を描いた物語。

ナオミ・ワッツ、静止画では似ていたと思いますが、動画で見ると、似せようとしている感がより強かった。
彼女の仕草をリアルで知っていたわけではないけれども、生前の映像で“疑うような上目使い”を良く目にしていて、ナオミ・ワッツのその眼遣いに、どうしてもわざとらしさが感じられたのです。
ダイアナ自身に、強すぎる意思があったせいかもしれませんが。

パリで亡くなった現場近くの道路を通ったりはしたけれど、最もよく報道されていた経緯しか知りませんでした。
本作では、既知の情報とは違うストーリーを柱に展開していたため、新たな事実に開眼でした。

ゴシップ要素が強い気もするけれど、プリンセスは恋する女性にしか勤まらないのもまた事実。
ディズニーのプリンセスに如実に表現されていますが、本物のロイヤル・ファミリーでも、公人女性であるほどに女子力が高く、ロマンスへの執着が強いような気がします。

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2015/08/23 (Sun) 【HOPE SPRINGS】(31年目の夫婦げんか)

出演:メリル・ストリープ、トミー・リー・ジョーンズ、スティーヴ・カレル、ミミ・ロジャース、エリザベス・シュー
監督:デヴィッド・フランケル
製作年:2012
製作国:アメリカ

HOPE SPRINGS

結婚31年目で子供たちも独立し、毎日同じような生活を送る熟年夫婦。
代わり映えしない現状に特に不満もない夫のアーノルドと、現状のままでは耐えられない妻のケイ。
夫婦関係を見直すべく、ケイは夫婦カウンセリングの集中プログラムに申込み……。

良くも悪くも倦怠期を経験したことがないので、身につまされるものはないのですが、メリル・ストリープトミー・リー・ジョーンズの手練れ2人が演じる倦怠感は、生々しくも可笑しい。
日本人的には、宇宙人のイメージつきすぎちゃって、普通にオスカー女優の向こうを張っている姿への違和感、最初はハンパなかったけど(笑)

身につまされるものはないけど、男がぼーっとしている間に、女の中では現状観察と考察が進捗して、結果的に状況の捉え方に差が出来る感じはよく分かる。
そしてある日突然不満をぶつけられて、男性にしてみたら、何が悪かったのかよく分からないっていうね。

違う生き物であることを31年以上楽しむ、もしくは耐えるって、大変だよなぁ。

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2015/08/14 (Fri) 【PLAYING FOR KEEPS】(スマイル・アゲイン)

出演:ジェラルド・バトラー、ジェシカ・ビール、ユマ・サーマン、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ、デニス・クエイド、ノア・ロマックス、ジュディ・グリア
監督:ガブリエル・ムッチーノ
製作年:2013
製作国:アメリカ

PLAYING FOR KEEPS

『幸せのちから』『7つの贈り物』ウィル・スミスとハートフルドラマを作り上げたガブリエル・ムッチーノ監督が、ジェラルド・バトラーの周りに豪華女優陣を据えて贈る新たなハートフルドラマ。

元サッカー選手のダメ男が、音信不通だった妻子の元に戻り良き父になろうと奮闘する姿を描いた物語で、この辺りは『幸せのちから』とかぶる展開。
怪我で引退していたドン底の主人公が、息子のサッカークラブのコーチになってから、息子の信頼は得るわ、ママさんたちからモテモテになるわの大復活。

ただ、豪華女優陣とはいいつつ旬の女優陣ではないので、バトラーの年齢も手伝って、大人向けの小粒作品に収まっていた感はぬぐえません。
途中の女優陣との絡みで、性欲を満たしたり、スポーツキャスターになるためのコネを作ったりのあたりが印象に残っていて、家族を取り戻すラストが少々ぼやける。

主人公も全く努力していないわけじゃないのだけど、結局は外見も含め、引きの強いラッキーガイなんだよなコイツ……と思ってしまうので、『幸せのちから』ほどの感動や爽快感は得られませんでした。

それにしても、バトラーが女遊びしまくるラブコメっぽくまとめた仏題はひどすぎる(笑)

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2015/08/08 (Sat) 【POPULAIRE】(タイピスト!)

出演:ロマン・デュリス、デボラ・フランソワ、ベレニス・ベジョ、ショーン・ベンソン、ミュウ=ミュウ
監督:レジス・ロワンサル
製作年:2012
製作国:フランス

POPULAIRE.jpg

1950年代のフランスを舞台に“タイプライター早打ち大会”に挑むヒロインと、彼女に魅せられ支援する経営者を描いたラブ・コメディ。

本家・フランス版のポスターは日本版とだいぶ雰囲気が違うのね。
日本版は1950年代のポップさを前面に打ち出した可愛らしい雰囲気でしたが、フランス版は戦いの雰囲気が満ちています。

そんな日本版ポスターからテンポ軽めのラブ・コメディを想像していたので、フランス映画ならではの冗長さで長々と戦いを描く様子には、途中で間延びしてしまいました。
期待しすぎちゃったかなという感じ。

ただしビジュアルはどこかファンタジーで、イメージ通りの愛らしさ。
この、冴えない田舎から、地味な種目をやけに派手に戦う大会に出るストーリーラインと作品の雰囲気に、『シャンプー台の向こうに』というアラン・リックマンビル・ナイが出ていた映画を思い出しました。

Cinema 2014 | trackback(0) | comment(0) |


2015/08/02 (Sun) 【ラブ・ネバー・ダイ】 12.APR.2014

【日生劇場】




【CAST】(12.APR.2014)

ファントム … 鹿賀丈史

クリスティーヌ・ダーエ … 濱田めぐみ

ラウル・シャニュイ子爵 … 橘 慶太

メグ・ジリー … 彩吹真央

マダム・ジリー …香寿たつき

グスタフ … 加藤清史郎

フレック … あべみずほ
スケルチ … 辰巳智秋
ガングル … ひのあらた


+++++++++++++++++++++++++++++++++

というわけで、ミラー版。
完璧なミラー日を選んだので、本当はグスタフ役も違う子だったのですが、せいしろう君に変わったみたいです。

うーん、やっぱり冒頭の「Til I hear you sing」は残念。
喉が若くないと、声がつぶれちゃいますね、この曲は……。
ただ鹿賀さんは立ち姿が綺麗で、背もあるので、見た目でファントムらしい威厳が保たれていたし、とても紳士でした。(ファントムの真性が、紳士かどうかは別にして)

市村さんは、他の演目ではコメディ要素のある役柄しか見ていないのですよね。
だからそのイメージが色濃すぎて、シリアスなファントム姿に違和感があったのかもしれません。

クリスティーヌとメグについては、平原&笹本ペアの方が断然良かったです。
笹本さん、前回は書かなかったけど、浅はかで我の強い、(オリジナルではなく)本作におけるメグにはとても良く合っていました。
ナンバーもキャピキャピとショー要素がたっぷりで、生着替えも若いから絵になるよね。

彩吹さんは、メグを演じるには、残念ながら年を取りすぎていたように思います。
どちらのクリスに当たっていたとしても、クリスティーヌとのバランスが取れない容姿とキャラクターでした。
コメディが得意なのは別作品で認識済みですが、今回は彼女向きの役ではなかったかな。

クリスティーヌの濱田さんには期待していたし、何ならミュージカル女優ではない平原さんより良いだろうという先入観があったので、今回一番意外で、残念だったポイント。
Wickedも彼女のエルファバで観ていて、歌の迫力や声の伸びは筋金入りだと思っていたのですが、今回は声にオーラが感じられなかった。
苦手な音域だったのかなぁ。
平原さんがガチで出すポイントで醸し出した、劇場全体を包み込むようなオーラ、逆に一人で大きいハコを魅了することに慣れている“歌手”だからこそ、可能だったのかもしれません。

全体的なキャスト構成としては、前回の方がそれぞれの役に入り込みやすくて良かったです。
作品としての愛着はないものの、本公演ではファントム役2人の老齢化が気になってしまったので、もう一度くらい若いファントムキャストでやり直して、日本版LNDにチャンスをあげても良いように思いました。

Love Never Dies | trackback(0) | comment(0) |


2015/08/01 (Sat) K-Ballet Company 15th Anniversary【ラ・バヤデール La Bayadère】

【Bunkamura オーチャードホール】

【CAST】(23.MAR.2014)


ニキヤ … 神戸里奈
ソロル … 伊坂文月
ガムザッティ … 中村春奈
ハイ・ブラーミン(大僧正) … スチュアート・キャシディ

ラジャ … ブレンデン・ブラトーリック
ブロンズ・アイドル … 福田昴平
マグダヴェヤ(苦行僧) … 酒匂麗
ソロルの友人 … ニコライ・ヴィユウジャーニン

アイヤ(乳母) … 西成雅衣
太鼓の踊り … 吉田恵、松岡恵美、杉野慧
影のソリスト … 井平麻美、日向智子、浅野真由香


芸術監督・演出・再振付 … 熊川哲也
原振付 … マリウス・プティパ
指揮 … 井田勝大
演奏 … シアターオーケストラトーキョー


+++++++++++++++++++++++++

前回のレニングラード版といい、『バヤデール』(レニングラード版は『バヤデルカ』)を見る時って、必ず招待だなぁ。
この作品はあまり馴染みがないし、自発的に見るほど好みではないのですが、違うプロダクションやバレエ団で観ること自体は、興味深かかったです。

ただ、熊川さんは出演していないので、前回のぺレンルジマトフのように、軸のぶれない決定的なスターダンサーがいません。
その点、インパクトやダイナミックさには欠けましたが、役名を見るに、オーソドックスに作られた公演のようなので、ダンサーというよりも、作品そのものやストーリーを楽しむことが出来ました。

ブロンズ・アイドルの動きなど、何となくコミカルさのある作品よね、全般的に。
別に笑いを狙っているワケではないだろうに。
この役が評判だった熊川さんでも、ぜひ一度は観てみたいなぁ。
もう二度とチャンスはないのかもしれないけど。

バレエって、なんでもない存在(花とか雪とか、なんちゃらの精とか)にやたら長い時間が与えられて、主人公たちの心情を投影したようなダンスをしますが、本作が一番、「あっそれが躍っちゃう?」感は大きいかもしれない。

好きな作品かって言われると、個人的にはそこまでではないです。
展開の意外さや女性同士の醜い争い、人でなしの王子など、諸々昼メロの世界なので、イギリス・イタリア・フランスの美しい悲劇に慣れた身体には、バレエで観るのに慣れていないやり取りが多いのかもしれない。

女が女を、明確な凶器でもって殺そうとする場面て、他の作品ではあまり見ないですよね。
「白鳥の湖」では共感できる王子の心の揺れにも、本作では「あんた、それはアカン」と冷静に突っ込んでしまいます。
ただ、恋にまつわる男女の泥くささが、本作の魅力といえば魅力。(まぁ、あえてバレエで見たいかと言われると……)

Ballet/Dance/Opera | trackback(0) | comment(0) |


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プロフィール

nana

  • Author:nana
  • Would be always grateful that we somehow existed at the same time in a world's long history.
    My life has so much expanded after knowing you.
    Good bye, for a while and see you sometime.

    http://www.bbc.com/news/entertainment-arts-35321410


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